
全8
答え合わせ表
まず主催の問題冊子 (PDF)を開いて、
問題冊子で
- 問1
- 問2
- 問3
- 問4
- 問5
- 問6
- 問7
- 問8
- 問9
- 問10
- 問11
- 問12
- 問13
- 問14
- 問15
- 問16
- 問17
- 問18
- 問19
- 問20
- 問21
- 問22
- 問23
- 問24
- 問25
- 問26
- 問27
- 問28
- 問29
- 問30
- 問31
- 問32
- 問33
- 問34
- 問35
- 問36
- 問37
- 問38
- 問39
- 問40
- 問41
- 問42
- 問43
- 問44
- 問45
- 問46
- 問47
- 問48
- 問49
- 問50
- 問51
- 問52
- 問53
- 問54
- 問55
- 問56
- 問57
- 問58
- 問59
- 問60
- 問61
- 問62
- 問63
- 問64
- 問65
- 問66
- 問67
- 問68
- 問69
- 問70
- 問71
- 問72
- 問73
- 問74
- 問75
- 問76
- 問77
- 問78
- 問79
- 問80
問題の一覧
各問の
- 問1 含意を
使った恒真式 P と
Q が 真の とき、 エの 左側は 偽 ∨ 偽 = 偽 です。 含意は 左側が 偽なら 必ず真なので、 R に かかわらず真に なります。 - 問2 2 分法の
繰返し回数 (2) を
1 回実行する たびに x₁ − x は 半分に なり、 k 回目には 1/2ᵏ です。 1/2ᵏ < 0.001 と なる 最初の k は 10 です。 - 問3 過学習の解消方法
過学習は、
モデルが 訓練データの 細かい 癖まで 覚えてしまう 状態です。 元の データを 加工して 量を 増やすと、 癖に 引きずられに くくなります。 - 問4 リアルタイムな
応答の意味 リアルタイムな
応答とは、 速い ことではなく、 決められた 制限時間 (デッドライン) までに 必ず応答する ことです。 - 問5 スタックで
作れる出力順序 3 個の
並べ方 6 通りの うち、 C, A, B だけは 作れません。 C を 先に 出すと、 スタックの 中は 上から B, A の 順で、 A を B より 先に 出せないからです。 - 問6 AVL 木への
追加と回転 1 を
追加しても 偏りは 許される 範囲です。 0 を 追加すると 節 2 の 左だけが 2 段深くなるので、 2 を 中心に 右へ回して 1 を 上げると、 ウの 形に なります。 - 問7 階乗の
再帰的な定義 階乗は
0! = 1、 n! = n × (n − 1)! と 定義できます。 止まる 条件で 1 を 返し、 n − 1 で 自分を 呼ぶウが 正解です。 - 問8 クロック周期と
CPI の処理時間 1 命令の
時間は クロック周期 × CPI です。 A は 1 × 4.0 = 4 ナノ秒、 B は 4 × 0.5 = 2 ナノ秒なので、 A は B の 2 倍です。 - 問9 DMA コントローラーの働き
DMA コントローラーは、
メモリと 入出力装置などの 間の データの 受け渡しを、 MPU (CPU) を 通さずに 直接行う 部品です。 - 問10 オブジェクトストレージの特徴
オブジェクトストレージは、
データを オブジェクトという 単位で 置き、 それぞれに 付けた 一意の 識別子 (キー) で 読み 書きする 方式です。 - 問11 アムダールの
法則と台数 r = 0.9 の
E は 1/(0.1 + 0.9/n)、 r = 0.3 の E は 1/(0.7 + 0.3/n) です。 前者が 後者の 3 倍に なる式を 解くと n = 6 です。 - 問12 稼働率と
MTBF・MTTR の関係 稼働率は
MTBF ÷ (MTBF + MTTR) = 1 ÷ (1 + MTTR/MTBF) です。 稼働率が 等しければ MTTR/MTBF も 等しくなります。 - 問13 並列と
直列の システムの稼働率 装置の
稼働率を a と すると、 システムの 稼働率は (1 − (1 − a)²) × a です。 a = 0.5 では 0.375 で、 0 と 1 の 間では いつも a より 小さくなります。 - 問14 プリエンプションで移る状態
プリエンプションは、
より 優先度の 高い タスクに CPU を 譲らせる ことです。 譲った タスクは すぐに でも 動ける 状態なので、 実行可能状態に 戻ります。 - 問15 LRU 方式の
ページ置換え LRU で
追い出していくと、 ページ 5 が 4000、 1 が 7000、 6 が 5000 に 入ります。 最後の 4 は、 最も 長く 使われていない 3 を 追い出して 6000 に 入ります。 - 問16 OSS ライセンスと
ソースの公開 どの
使い方でも 公開が 要る a は GPL、 動的リンクなら 要らない b は LGPL、 修正した ときだけ要る c は MPL、 どれも 要らない d は BSD です。 - 問17 OpenAPI を
支援する OSS Swagger は、
OpenAPI Specification の 形式で API を 書き、 その 文書を 画面に 出したり、 コードを 作ったりする 道具の 集まりです。 - 問18 D/A 変換器の出力電圧
16 進数の
82 は 10 進数で 8 × 16 + 2 = 130 です。 1 あたり 10 ミリ V なので 130 × 10 = 1,300 ミリ V です。 - 問19 PLC の説明
PLC は、
決めた 順番どおりに 機械を 動かすシーケンス制御を、 主に ラダー図で 書いた プログラムで 行う 制御装置です。 - 問20 デジタル回路を
記述する言語 HDL (ハードウェア記述言語) は、
デジタル回路の 動きや 構造を 文字で 書く 言語です。 書いた 物から 論理合成で 回路を 作れます。 - 問21 間欠動作の
待機時間と平均電流 1 回の
動作で 流れる 電気の 量は 10,000μA × 0.01 秒 = 100μA·秒です。 待機時間を T 秒と すると (100 + 0.1T) ÷ (0.01 + T) ≦ 1 から T ≧ 111.1 秒に なります。 - 問22 利用者参加型と
専門家だけの評価 思考発話法は
利用者に 考えを 声に 出しながら 操作して もらう 手法で、 ヒューリスティック評価法は 専門家が 経験則に 照らして 調べる 手法です。 - 問23 XML で
図形を 書く画像形式 SVG は、
図形を XML の 文で 書き表すベクター形式の 画像で、 W3C が 仕様を 決めています。 Web ページに そのまま 埋め込んで 描けます。 - 問24 ワイドカラムの
データモデル 行ごとに
列の 数が 違って よく、 列に 複数の 値を 持てるのは、 NoSQL の ワイドカラム型の データモデルです。 - 問25 UML の
モデルと参照制約 付加情報は
顧客の 一部として 持たれる (コンポジション) ので、 付加情報の 行は どの 顧客の 物かを 示す必要が あります。 だから 付加情報表に 顧客表への 参照制約を 付けます。 - 問26 第 3 正規形への変換
第 3 正規形に
するには、 候補キー以外の 属性どうしの 関数従属 (推移的関数従属) を 別の 関係に 分けます。 - 問27 ON DELETE CASCADE
参照先の
行を 消した ときに、 参照している 行も 一緒に 消すのは ON DELETE CASCADE です。 - 問28 差演算で
表す共通部分 R から
「R にだけある 物 (R−S)」を 取り除くと、 R と S の 両方に ある 物が 残ります。 R−(R−S) は R∩S です。 - 問29 LAN ケーブルで
給電する仕組み PoE (Power over Ethernet) は、
LAN ケーブルで データと 一緒に 電力も 送る 仕組みです。 - 問30 MTU と
パケットのデータ量 MTU は
IP パケットの 大きさの 上限なので、 1 つの パケットに 入る データは 1,500 − 20 − 20 = 1,460 バイトです。 残りは 2,000 − 1,460 = 540 バイトです。 - 問31 ルーティングの最長一致
192.168.1.1 は
4 つの 宛先ネットワークすべてに 含まれます。 その 中で サブネットマスクが 最も 長い /26 の ネクストホップ 10.1.0.4 を 選びます。 - 問32 末尾から
割り 当てる 10 番目のアドレス /26 の
サブネットは 10.16.32.64〜10.16.32.127 で、 割り 当てられるのは .65〜.126 です。 末尾の .126 から 数えて 10 番目は .117 です。 - 問33 データ用と
制御用の ポートが 違う プロトコル FTP は、
ファイルの 中身を 送る データ転送用に 20 番、 命令を やり取りする 制御用に 21 番の ポートを 使います。 - 問34 base64 で
増えるデータ量 base64 は
3 バイトを 4 文字 (4 バイト) に 置き換えるので、 データ量は 4/3 倍に なります。 30 × 4 ÷ 3 = 40k バイトです。 - 問35 CRYPTREC 暗号リストの構成
安全性と
実装性能が 確かめられ、 利用 実績や 今後の 普及の 見込みも あって 利用を 推奨するのは、 電子政府推奨暗号リストです。 - 問36 ログから
読む OS コマンドインジェクション パラメータに
「;cat /etc/passwd」が 入っています。 セミコロンで 区切って OS の コマンドを 続けて 実行させようと する、 OS コマンドインジェクションです。 - 問37 IoT 機器への
サイドチャネル攻撃 サイドチャネル攻撃は、
暗号の 計算 その ものではなく、 処理中に 漏れ出る 電磁波や 消費電力、 処理時間などから 秘密の 情報を 読み取る 攻撃です。 - 問38 OCSP の目的
OCSP は、
デジタル証明書が 失効していないかを、その場で 問い 合わせる ための プロトコルです。 - 問39 セキュリティクリアランスの事例
セキュリティクリアランスは、
重要な 秘密情報を 扱わせて よい 人か どうかを、 前もって 調べて 認める 制度です。 - 問40 SBOM 管理ツールの使い道
SBOM は、
ソフトウェアに 含まれる 部品 (ライブラリなど) と その 版の 一覧です。 脆弱性が 見つかった 部品を 使っているかを すぐに 調べられるので、 脆弱性管理に 使えます。 - 問41 cookie の
Secure 属性 Secure
属性を 付けた cookie は、 暗号化された HTTPS の 通信の ときだけ送られます。 平文の HTTP で 盗み見られるのを 防ぐ ための 属性です。 - 問42 OS コマンドインジェクション対策
OS コマンドインジェクションは、
入力に 紛れ込ませた コマンドを シェルに 実行させる 攻撃です。 根本の 対策は、 シェルを 起動する 機能を 使わない ことです。 - 問43 IPsec、
L2TP、 TLS の階層 L2TP は
データリンク層、 IPsec は ネットワーク層、 TLS は トランスポート層より 上で 働きます。 上から TLS、 IPsec、 L2TP の 順の C です。 - 問44 ストレッチング
ストレッチングは、
ハッシュ化を 何度も 繰り返して、 1 回の 照合に かかる 計算を 重く する 対策です。 総当たりで 試す攻撃の 手間が 大きく 増えます。 - 問45 デザインレビューの目的
デザインレビューは、
設計の 工程の 中で、 設計書などの 成果物を 関係者で 見直し、 問題点を 早く 見つける ための 活動です。 - 問46 ブルーグリーンデプロイメント
同じ
稼働環境を 2 つ 用意し、 新しい 版を 入れた 側へ ロードバランサーで 一度に 切り替える 手法は、 ブルーグリーンデプロイメントです。 - 問47
保守性を測る指標 保守性は、
直したり 変えたりしやすいかという 性質です。 大きすぎず、 適正な 規模に 収まった プログラムの 割合は、 その 度合いを 数で 表す指標に なります。 - 問48 XP の
プラクティス ペアプログラミングは、
2 人で 1 台の 画面に 向かい、 1 人が 書き、 もう 1 人が その場で 見直しながら 進める、 XP の プラクティスです。 - 問49 カオスエンジニアリングの原則
カオスエンジニアリングは、
本当の 利用者が いる本番環境で 障害を 起こしてみる 実験です。 その 代わり、 利用者への 影響が 広がらないよう範囲を 小さく 絞ります。 - 問50 スプリントレビュー
スプリントの
終わりに、 できた物を ステークホルダに 見せ、 進み具合を 話し合って 次に やる ことを 調整するのは、 スプリントレビューです。 - 問51 プロジェクト憲章
プロジェクト憲章は、
プロジェクトを 正式に 始めて よいと 認める 文書です。 なぜやるのか、 何を 目指すのか、 誰が 率いて どんな 権限を 持つのかを 記します。 - 問52 EVM の
指標の読み方 CPI が
1 未満なので コストは 予算超過、 SPI が 1 を 超えているので 予定より 前に 進んでいます。 TCPI が 1.2 なので、 予算内に 収めるには 残りの 作業の 効率を 上げる 必要が あります。 - 問53 クラッシング
クラッシングは、
人などの 資源を 追加で 投入して、 クリティカルパス上の 作業の 期間を 縮める 方法です。 費用は 増えます。 - 問54 テスト密度と
欠陥密度の評価 領域④は
テスト密度が 基準を 満たし、 欠陥密度が 基準の 80% の 0.08 を 下回る 所です。 テストの 量は 足りているのに 欠陥が 少な すぎるので、 テストケースの 中身を 疑います。 - 問55 SLA を
満たす停止時間 1 か月の
提供時間は 15 時間 × 20 日 = 300 時間です。 実際の 停止は 0.7% の 2.1 時間、 許される 停止は 0.5% の 1.5 時間なので、 差の 0.6 時間だけ少なければ 達成でした。 - 問56 クラウド移行で
不要に なる運用作業 IaaS に
移ると 物理の 機器は クラウドの 事業者が 受け持つので、 ②と ③が 不要に なります。 PaaS に 移ると ミドルウェアも 事業者が 受け持つので、 ④が 不要に なります。 - 問57 CSF
CSF (重要成功要因) は、
目標を 達成する ために 特に 大事な 要因を 絞り込んだ物です。 - 問58 ウォークスルー法
ウォークスルー法は、
データが 生まれてから 使われるまでの 流れを 順に たどり、 途中に 組み込まれた 統制の 仕組みを 確かめる 監査の 技法です。 - 問59 監査手続
監査手続は、
監査で 確かめる 項目に ついて、 結論の 裏付けに なる 十分で 適切な 証拠を 集める ための 具体的な 手続です。 - 問60 ユーザ受入テストの監査
ユーザ受入テストは、
できあがった システムに 業務で 必要な ことが 反映されているかを、 使う 側の 立場で 確かめる テストです。 - 問61 DX 認定制度の認定基準
DX 認定は、
DX に 取り組む準備が できている 会社を 国が 認める 制度です。 経営ビジョンと ビジネスモデルの 方向性、 それを 実現する ための DX 戦略を 公表している ことが 基準に 含まれます。 - 問62 ワントゥワンマーケティングの仕組み
顧客一人
ひとりに 合わせた 売り方 (ワントゥワンマーケティング) を 支えるのは、 顧客との 関係を 管理する CRM です。 - 問63 プロビジョニングの説明
プロビジョニングは、
利用者の 需要を 見込んで 設備や 資源を 前もって 用意し、 求めに 応じて すぐに サービスを 出せるように 備える ことです。 - 問64 ABC で
見る 人件費の削減額 見積作成は
1 時間 0.4 万円、 提案書作成は 1 時間 0.8 万円です。 製品 X の 分は 20 万円 + 40 万円 = 60 万円で、 その 20% の 12 万円が 削減効果です。 - 問65 ビジネス分析の達成目標
企画の
段階の ビジネス分析では、 あるべきビジネスモデルと 業務プロセスを 描き、 それで 生じる 問題や メリットを はっきりさせます。 - 問66 準委任型が
適切なフェーズ 要件定義と
運用テストは、 発注する 側が 主に 決めて 進める 工程なので、 仕事の 完成を 約束しない 準委任型が 向いています。 a と d です。 - 問67 PPM の説明
市場成長率と
相対的市場シェアの 2 つの 軸で 事業を 4 つに 分け、 資源の 配分を 考える 手法は PPM です。 - 問68 プライスライニング戦略
プライスライニングは、
商品を いく つかの 決まった 価格帯に 分けて 並べ、 消費者が 選びやすく する 価格の 付け方です。 - 問69 ビジネスモデルキャンバスの価値提案
b は
VP (価値提案) の 欄です。 カーシェアが 顧客に 届ける 価値は、 必要な ときに 車を 使える 「車両の 時間貸し」です。 - 問70 フリーミアムの特徴
フリーミアムは、
基本の サービスを 無料で 広く 使って もらい、 高度な 機能などを 有料に して 稼ぐ 仕組みです。 無料と 有料の 境目がはっきりしていて、 有料の 良さが 分かる ことが 大切です。 - 問71 エッジ AI の推論
推論は、
学習で 作り 終えた モデルに 新しい データを 入れて、 識別などの 答えを 出す処理です。 - 問72 AI の
マシンビジョンの目的 マシンビジョンは、
カメラの 画像を 機械が 見て 判断する 技術です。 工場では、 人の 目に よる 検査を AI に 置き換えて、 検査を 速く 確かに するのに 使います。 - 問73 コンピテンシーモデルの説明
コンピテンシーモデルは、
いつも 高い 成果を 出す人に 共通する 行動や 考え方を 書き出し、 人の 評価や 育成の 物差しに した物です。 - 問74 移動平均法と
指数平滑法 指数平滑法は、
新しい 実績ほど 重く、 古い 実績ほど 軽く 扱って 予測します。 直近の 値ほど 当てになると 考えられる 場面に 向いています。 - 問75 親和図法
ばらばらの
事実や アイディアを、 似た 物どうしで まとめて 整理するのは 親和図法です。 発想を 広げるのではなく、 まとめる (収束する) 技法です。 - 問76 総資産回転率と
総資産営業利益率 A 社の
総資産回転率は 800 ÷ 100 = 8 回で B 社の 約 1.1 回より 高く、 総資産営業利益率は 20 ÷ 100 = 20% で B 社の 10% より 高くなります。 - 問77 2 点から
求める変動費 売上高が
2,000 万円増えると 利益が 800 万円増えるので、 変動費率は 1 − 800 ÷ 2,000 = 0.6 です。 8,000 万円の ときの 変動費は 8,000 × 0.6 = 4,800 万円です。 - 問78 生成 AI と
著作権侵害 生成した
画像が 既存の 著作物に 似ていて、 それを もとに 作られた と言える 場合は、 人が 描いた ときと 同じく、 公開すれば 著作権侵害に なる 可能性が あります。 - 問79 資金決済法の暗号資産
暗号資産は、
不特定の 相手に 使え、 電子的に 記録されて移転でき、 法定通貨や その 建ての 資産ではないが、 法定通貨と 交換できる物です。 資金決済法の 考え方に 合うのはイです。 - 問80 RoHS 指令の目的
RoHS 指令は、
電気電子製品に 鉛や 水銀などの 有害物質を 使う ことを 制限し、 環境と 人の 健康への 危険を 小さく する ための 欧州の 決まりです。
出典
出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前
出典 主催の