セキュリティの学びの場
攻撃の仕組みを知って、守りを自分で組み立てる
攻撃が
このサイトが向いている人
向いている人
- エンジニアを
目指して 学んでいる人 - 開発の
仕事に 就いて 1〜3 年目の人 - 仕事で
セキュリティを 扱い 始めた人 - 診断や
運用に 進みたいが、 用語の 暗記で 止まっている人
先に分かっているとよいこと
- HTTP と TCP/IP の基礎
- HTML、
SQL、 Python が 読めること - Linux の
基本の操作 - ラボを
動かすときは Docker を 起動できる PC
足りなくても、
他人の
1 つのレッスンの進み方
-
1問い
その
仕組みが 無かったら 何が 起きるかを、 先に 考えます。 -
2仕組み
仕様と
図で、 どの 境目で 何が 混ざるのかを 知ります。 -
3破る
自分の
PC の 中で 壊し、 壊れ方と 記録を 観察します。 -
4直す
直して、
同じ 入力で 止まる ことを 確かめます。 -
5説明
自分の
言葉で 3 行に まとめられたら 修了です。
5 つのトラック
石 1 つが
基盤
守りの
レッスン 6 本
Web アプリケーション
Web の
レッスン 8 本
攻撃と検証
許された
レッスン 8 本
検知と対応
破られた
レッスン 5 本
設計と制度
技術の
レッスン 4 本
よく調べられる攻撃
攻撃の種類をすべて見るSQLi
SQL インジェクション
入力した
XSS
クロスサイトスクリプティング
画面に
SSRF
サーバーを踏み台にした内部への到達
URL を
IDOR
他人のデータに届く認可の漏れ
URL の
供給網の攻撃
サプライチェーン攻撃
使っている
侵入から暗号化まで
ランサムウェアの侵入の流れ
1 つの
事例から引く
事例をすべて見るラボの約束
- ラボは
自分の PC の 中 (127.0.0.1) だけで 閉じます。 外の サービスへは 何も 送りません。 - 自分が
管理していない 相手に 試すことは、 どの レッスンでも 扱いません。 - 壊す手順には、
元に 戻す手順と、 直った ことの 確かめ方を 必ず 添えます。