AI・IT用語辞典

プログラミング用語集

変数、関数、データ型、言語の文法など、コードを書くための共通基礎を学びます。

201語を収録基本文法データ型オブジェクト指向言語・フレームワーク

LEARNING PATH

まず覚えたいプログラミング用語

左から順に読むと、用語同士のつながりが見えてきます。

  1. 01変数値に名前を付けて後から呼び出せるようにする仕組み。同じ値を何度も書かずに済むうえ、付けた名前そのものがコードの意味を説明してくれます。
  2. 02値が数値なのか文字列なのかを示す分類。同じ記号でも型によって足し算と連結に分かれるため、バグの原因を追うときの最初の確認点になります。
  3. 03条件分岐条件が成り立つかどうかで実行する処理を切り替える仕組み。入力や状態に応じて動きを変える、プログラムの分かれ道にあたります。
  4. 04ループ同じ処理を条件が成り立つ間くり返す構文。データの件数が実行するまで分からなくても、1つの同じコードで最後まで処理できます。
  5. 05関数ひとまとまりの処理に名前を付けて、何度でも呼び出せるようにした部品。同じ処理の重複を消し、変更箇所を 1 か所に閉じ込められます。
  6. 06配列複数の値を順番に並べ、位置を表す番号で取り出せるようにしたデータ構造。同じ扱いのデータをまとめて処理するときの基本になります。
  7. 07オブジェクトデータと、そのデータを扱う操作をひとまとめにした入れ物。バラバラの変数を「誰の何か」という単位で束ねて、扱いやすくするための仕組みです。
  8. 08クラスデータとその操作をひとまとめにした型の定義。同じ構造を持つオブジェクトを何個でも作れる設計図として、規模の大きなプログラムの土台になります。
  9. 09フレームワークアプリの土台と処理の呼び出し順をあらかじめ用意したコードの集まり。毎回同じになる部分を任せて、自分のアプリ固有の処理だけを書くために使います。

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プログラミングの用語一覧

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auto-fill

auto-fill

CSS Gridで列数をコンテナの幅に合わせて自動で決めるキーワード。メディアクエリを書かずに折り返すカードを組めます。

cd

cd

作業中のディレクトリを移動するコマンド。ターミナルでの操作はすべて現在地からの相対で動くため、まず cd で目的の場所に立つことが出発点になります。

className

classname

JSX で CSS のクラスを指定するときに使う属性名。HTML の class の代わりに書き、値は空白区切りの文字列として渡します。

dataclass

dataclass

初期化や比較の定型処理を自動生成してくれるPythonのクラス定義の書き方。データを持つだけのクラスを短く、書き間違いなく用意するために使います。

do-while

do-while

先に本体を実行してから継続条件を判定するループ構文。入力の受け付けなど、最低 1 回は必ず動かしたい繰り返しを素直に書けます。

event.preventDefault

event.preventdefault

ブラウザが自動で行う動作を止めるメソッド。フォーム送信での画面遷移やリンク移動を抑え、JavaScript 側で処理を引き取ります。

f-string

f-string

文字列の前に f を付け、波かっこの中に式を直接書ける Python の記法。連結や format より短く、書式指定まで一緒に済ませられます。

Integer.parseInt

integer.parseint

Java で文字列を int に変換する静的メソッド。入力欄や CSV から届く値は必ず文字列なので、計算に使う前にこれで数値へ直します。

interface

interface

実装を持たずメソッドの並びだけを決める型。呼ぶ側を具体的なクラスから切り離し、後から差し替えられる設計にするために使います。

interface / type

TypeScript で型に名前を付ける 2 つの構文。後から拡張したい型は interface、ユニオン型など型そのものの別名には type を使います。

IOException

ioexception

ファイルや通信など外部との入出力が失敗したときに Java が投げる検査例外。catch か throws をコンパイラが必ず要求します。

lambda

lambda

名前を付けずその場で作る小さな関数。Python では lambda 式、AWS では同名のサーバーレス実行サービスを指し、意味が 2 つに分かれます。

None

none

Python で値が存在しないことだけを表す専用の値。未設定を 0 や空文字と区別するために使い、判定は is で行います。

plt.bar

plt.bar

matplotlib で棒グラフを描く関数。カテゴリごとの大小をそのまま高さで見せたいときに使い、集計結果の確認に向きます。

plt.figure

plt.figure

matplotlib で描画用のキャンバスを新しく作る関数。サイズや解像度を指定し、グラフを何枚も別々に描き分けるときの起点になります。

plt.plot

plt.plot

matplotlib で折れ線グラフを描く関数。時間とともに変わる値の動きを追ったり、複数の系列を重ねて比較したりするときに使います。

plt.scatter

plt.scatter

matplotlib で散布図を描く関数。2 つの数値の関係に傾向があるかどうかを、集計する前に目で確かめるために使います。

Post-Redirect-Get

post-redirect-get

POST処理のあとリダイレクトを返し、表示はGETで行う手法。再読み込みや戻る操作による二重送信を防ぐための定番の流れです。

Promise

promise

あとで成功か失敗が決まる値を包むJavaScriptのオブジェクト。通信やファイル読み込みの結果を await や .then() で受け取るための土台です。

REPL

repl

入力を読み、評価し、結果を表示する動作を繰り返す対話型の実行環境。ファイルを作らずに一行ずつ試せるため、動作確認の最短ルートになります。

Slack

slack

チャンネル単位で会話を整理するチーム向けチャットツール。外部システムからの自動通知を受け取る窓口としても開発現場で使われます。

sns.boxplot

sns.boxplot

データの散らばり方を箱とひげで描く seaborn の関数。カテゴリごとの分布を並べて比べ、外れ値の位置を一目で掴むために使います。

sns.heatmap

sns.heatmap

seaborn で行列の数値を色の濃淡として描く関数。相関や件数の偏りを、数字を一つずつ読まずに一目で掴むために使います。

String.valueOf

string.valueof

Java で値を文字列に変換する静的メソッド。null を渡しても例外にならず文字列 null が返る点が、toString との実務上の差になります。

time.perf_counter

time.perf_counter

処理にかかった時間を測るための Python の高精度タイマー。時刻の補正に影響されないので、性能改善の前後比較で使われます。

try-catch

try-catch

失敗するかもしれない処理を囲み、例外が起きたときの後始末を書くための構文。異常時にプログラムを落とさず、利用者へ意味のある応答を返すために使います。

try-except

try-except

例外が起きたときの代わりの処理を書き、プログラムを止めずに続ける構文。想定外の入力や通信の失敗を、落ちずに扱うために使います。

try-with-resources

try-with-resources

ファイルや接続の閉じ忘れを防ぐ Java の構文。丸括弧の中で開いた資源を、処理の成否にかかわらず自動的に close してくれます。

アクセス修飾子

クラスの中身をどこから触れるかを決めるキーワード。public と private を使い分けて、壊されたくない部分を外から隠すために使います。

アクター

アクター

アクターとは、UMLのユースケース図で、対象システムの外から機能を利用する役割のこと。人だけでなく外部システムや装置も含み、並行処理のアクターモデルでは別の意味を持ちます。

アロー関数

JavaScriptで `=>` を使って書く関数式。短く書けるうえ自分の this を持たないため、コールバック内で this がずれる問題を避けられます。

イテラブル

イテラブル

先頭から順に要素を取り出せる決まりを備えたオブジェクト。リストも文字列も辞書もこの決まりを守るため、for 文が同じ書き方で回せます。

イテレーション

イテレーション

要素を順に取り出して同じ処理を繰り返すこと。ループの正式な呼び名で、反復子を通して先頭から末尾までを一巡する動きを指します。

イベント

イベント

クリックや入力など「何かが起きたこと」を検知して処理を走らせる仕組み。待ち受け側を登録しておく形で画面の反応を組み立てます。

イベントループ

イベントループ

実行中の処理が終わるたびに待ち行列から次の仕事を取り出す仕組み。1本のスレッドのまま、通信やタイマーの待ち時間を無駄にせず進められます。

イメージ

イメージ

コンテナを起動するための読み取り専用のひな型。アプリと依存物と設定を層状に固めてあり、どのマシンでも同じ環境を再現できます。

インクリメント

インクリメント

値を一定量だけ増やす操作。多くの言語で ++ や += 1 と書き、ループの回数を進めたりカウンタを数えたりするときに毎回登場します。

インスタンス

インスタンス

クラスという設計図をもとにしてメモリ上へ作られた実体。同じ設計図から作っても、それぞれが独自の値を持つ別物として動きます。

インターフェース

インターフェース

実装を持たないメソッドの約束事だけを並べたJavaの型。実装クラスを後から差し替えても呼び出し側のコードを書き換えずに済ませるために使います。

インタプリタ

インタプリタ

ソースコードを実行時に少しずつ解釈しながら動かす方式のこと。事前のビルドが不要で、書いてすぐ試せる代わりに実行は遅くなります。

インデント

インデント

行頭の字下げのこと。Pythonでは見た目を整える習慣ではなく文法そのもので、量がずれるとエラーになるか結果が変わります。

インラインコード

インラインコード

文章の途中に短いコードを埋め込む書き方。Markdown ではバッククォート 1 つで囲み、変数名やコマンドを地の文とはっきり区別するために使います。

エコシステム

エコシステム

ある技術の周りに育ったライブラリや開発ツールや情報の集まり。技術を選ぶときは本体の書きやすさより先にここを見ることになります。

エスケープ

エスケープ

文字として扱いたい記号を、構文上の意味を失わせた形に置き換える処理。XSS や SQL インジェクションを防ぐ土台になります。

エッジケース

エッジケース

空の入力や 1 件だけ、上限ぎりぎりの値など、想定の端にある入力のこと。普通の値では動くコードが落ちる場所で、テストで真っ先に確かめる対象になる。

エラーメッセージ

エラーメッセージ

プログラムが失敗した理由と失敗した場所を伝える文章。読み飛ばさずに最後の行から順に読むだけで、原因の大半はその場で特定できます。

オーバーライド

オーバーライド

親クラスにあるメソッドを子クラスで定義し直すこと。呼び出し方を共通にしたまま、種類ごとに動きを変えられるようになります。

オーバーロード

オーバーロード

同じ名前のメソッドを、引数の型や個数を変えて複数定義すること。似た処理に別々の名前を付けずに済み、引数を省略した簡易版も用意できます。

オブザーバビリティ

おぶざーばびりてぃ

オブザーバビリティとは、システムの内部をすべて知らなくても、外から得たテレメトリーで状態と未知の問題を推測できる性質です。

オブジェクト

おぶじぇくと

データと、そのデータを扱う操作をひとまとめにした入れ物。バラバラの変数を「誰の何か」という単位で束ねて、扱いやすくするための仕組みです。

オブジェクトキー

オブジェクトキー

オブジェクトから値を取り出すための名前。連想配列でいうキーにあたり、どんな文字列が使えるかや読み方にいくつか決まりがあります。

カウンタ

カウンタ

数値をひとつ保持して増減させる仕組み。状態を持ち、それを変え、画面へ映すという一連の流れを学ぶ最小の題材として使われます。

カスケード

カスケード

同じ要素に複数の CSS が当たったとき、どれを採用するかを決める仕組み。効かないスタイルの原因はたいていこの順位づけにあります。

かた

値が数値なのか文字列なのかを示す分類。同じ記号でも型によって足し算と連結に分かれるため、バグの原因を追うときの最初の確認点になります。

関数

かんすう

ひとまとまりの処理に名前を付けて、何度でも呼び出せるようにした部品。同じ処理の重複を消し、変更箇所を 1 か所に閉じ込められます。

キャスト

キャスト

値をどの型として扱うかを明示し直す操作。整数どうしの割り算で小数が消える、といった型の食い違いによる計算間違いを防ぐために使います。

キャッシュ

キャッシュ

一度得た結果を手近な場所に取っておき、次回は計算や通信を省いて返す仕組み。速度を上げ、重い処理や外部への負荷を減らすために使います。

キャッシュフロー

キャッシュフロー

手元の現金が実際に入ってくる時期と出ていく時期の流れ。利益とは別物で、フリーランスや小規模チームの資金繰りを守るために把握します。

クラス

くらす

データとその操作をひとまとめにした型の定義。同じ構造を持つオブジェクトを何個でも作れる設計図として、規模の大きなプログラムの土台になります。

ケバブケース

ケバブケース

単語をハイフンでつなぐ命名規則。my-project のような形で、CSSのクラス名やURL、ファイル名で標準的に使われます。

コードブロック

コードブロック

波括弧やインデントで区切られた、複数の文をひとまとまりとして扱う範囲。if や for がどこまで効くかと、変数がどこまで生きるかがこの範囲で決まります。

コードポイント

コードポイント

Unicode がすべての文字に割り当てた通し番号のこと。文字化けや文字数の数え違いを追いかけるときの手がかりになります。

コールバック関数

他の関数へ引数として渡し、あとで呼び戻してもらう関数。処理の一部を呼ぶ側が差し込めるようにし、待ち時間のある処理の続きも書けます。

コマンドパレット

コマンドパレット

エディタの全機能をコマンド名の一部を打つだけで呼び出せる入力欄。メニューの場所を覚えずに操作できるので手が止まりません。

コマンドライン

コマンドライン

文字で命令を打ち込んで操作する環境のこと。手順をそのまま記録して何度でも繰り返せるため、開発と運用の基本手段になっています。

コミット

コミット

データベースで、それまでの変更をまとめて確定させる操作。途中で失敗したら全部を無かったことにできるロールバックと対になり、中途半端な状態を防ぎます。

コメント

コメント

実行されずコードに残せる説明文。処理の意図や当時の判断を書き残すためのもので、書き方は言語ごとに違っても目的は共通しています。

コンストラクタ

コンストラクタ

インスタンスが作られる瞬間に自動で走る初期化用の処理。必要な値を最初に受け取り、中途半端な状態のオブジェクトを生ませない役割を持ちます。

コントラスト

コントラスト

文字と背景の明るさの差など、視覚的な強弱で読みやすさと情報の優先順位を決める考え方。比として数値で測れる基準があります。

コンパイル

こんぱいる

人が書いたソースコードを機械語などの実行できる形へ翻訳する工程。文法の誤りを動かす前にまとめて洗い出せる点が大きな利点になります。

サイドバー

サイドバー

画面の左右どちらかに固定して置く縦長のUI領域。ナビゲーションや一覧を常に見える位置に残し、本文と行き来しやすくするために使います。

ジェネリクス

ジェネリクス

扱う型を後から差し込めるようにする仕組み。List<String> のように型を渡すことで、キャストを書かずにコンパイル時点で型の誤りを検出できます。

条件分岐

じょうけんぶんき

条件が成り立つかどうかで実行する処理を切り替える仕組み。入力や状態に応じて動きを変える、プログラムの分かれ道にあたります。

スコープ

スコープ

宣言した変数がどこから見えるかの範囲。Java では波かっこの内側が基本単位で、範囲を狭く保つことが名前の衝突や意図しない書き換えを防ぐ土台になる。

ステージ

ステージ

Git で次のコミットに含める変更を選んで置いておく作業台。編集中のファイルと確定した履歴の間にある、中間の置き場を指します。

スネークケース

スネークケース

単語をすべて小文字にして下線でつなぐ命名規則。Python の変数名や関数名、データベースの列名で標準とされ、読み違いを減らします。

スプレッド

スプレッド

配列やオブジェクトの中身を3点リーダーで展開する記法。元を壊さずコピーや結合を作れるので、状態更新の定番になっています。

スプレッド構文

配列やオブジェクトの中身を1段ばらして書き出すJavaScriptの記法。元の値を壊さずにコピーや結合を作るときに使います。

スライス

スライス

並びの一部を範囲で指定して切り出す書き方。開始と終了の位置を渡すだけで、ループも添字の管理も書かずに部分列を取り出せます。

セッションスコープ

セッションスコープ

同じ利用者からの複数のリクエストをまたいでデータを保持する範囲。ログイン状態やカートの中身のように、画面遷移しても消えては困る値を置きます。

セット

セット

同じ値を 2 つ以上持たず、順序も持たないデータ構造。含まれているかの判定が要素数によらず速く、重複除去や集合演算に向いています。

タイムスタンプ

タイムスタンプ

出来事が起きた日時を機械が扱える形で表した値。ログの追跡やレコードの作成日時の記録に使い、地域差を避けるため UTC で持つのが定石です。

タプル

タプル

作ったあとで中身を差し替えられないシーケンス。座標や戻り値のように「一組で意味を持つ値」をまとめ、辞書のキーにも使えます。

チャンネル

チャンネル

並行に動く処理どうしがデータを受け渡すための通り道。共有変数を直接触らせず、受け渡しの順序と待ち合わせをまとめて任せるために使います。

ディレクトリ

ディレクトリ

ファイルをまとめて整理するための入れ物。画面上のフォルダと同じもので、階層構造を作って名前の衝突を防ぎ、パスで場所を指し示します。

データリテラシー

データリテラシー

数字やグラフを読み解き、根拠として使えるか判断する力。分析の道具を使う前に、問いと数字の意味を合わせるための土台になります。

デフォルト引数

引数を省略したときに使われる値を関数側に書いておく仕組み。呼び出し側の記述を減らしつつ、既存の呼び出しを壊さずに引数を増やせます。

テンプレート

テンプレート

共通の骨組みを一度だけ定義し、変わる部分に値を差し込んで出力を作る仕組み。同じ形の繰り返しを1か所にまとめて直せるようにします。

テンプレートリテラル

テンプレートリテラル

バッククォートで囲み文字列の中に式や改行をそのまま書けるJavaScriptの記法。連結記号を並べずに読みやすい文字列を組み立てられます。

トレースバック

トレースバック

エラーが起きるまでに通った関数の呼び出し経路を並べた記録。どのファイルの何行目で落ちたかが分かり、原因を絞り込む最初の手がかりになります。

トレードオフ

トレードオフ

何かを良くすると別の何かが悪くなる関係。速度とメモリ、安全と手軽さのように、設計では必ずどちらを取るかを選ぶことになります。

パーミッション

パーミッション

ファイルやディレクトリを誰がどこまで扱えるかを決める権限設定。Linux では読み・書き・実行の 3 種類を 3 つの区分に割り当てます。

パイプ

パイプ

あるコマンドの出力を次のコマンドの入力へ直接つなぐ記号。小さな道具を組み合わせて、絞り込みや集計を1行で組み立てられます。

配列

はいれつ

複数の値を順番に並べ、位置を表す番号で取り出せるようにしたデータ構造。同じ扱いのデータをまとめて処理するときの基本になります。

パスカルケース

パスカルケース

単語の先頭をすべて大文字にして続けて書く命名規則。クラスや React コンポーネントの名前に使われ、変数名との見分けを付ける役割を持ちます。

バリデーション

バリデーション

入力された値が決めた条件を満たすか確かめる処理。壊れたデータを保存する前にはじき、どこが誤りなのかを利用者へ返すための門番です。

ビュー

ビュー

SELECT 文に名前をつけて表のように扱える仕組み。長い結合や条件を隠して、利用側が短い SQL で読めるようにするために使います。

フィールド

フィールド

クラスの中に宣言して、オブジェクトごとの状態を保持し続ける変数のこと。メソッドはこの値を読み書きしながら処理を進めます。

プリミティブ

プリミティブ

それ以上は分解できない基本のデータ型。数値や文字列などがあたり、代入したときや比較したときのふるまいがオブジェクトと異なります。

プリミティブ型

Javaで値そのものを直接持つ8つの基本型のこと。参照型と違って null を入れられず、速度とメモリ効率の面で有利になります。

フレームワーク

ふれーむわーく

アプリの土台と処理の呼び出し順をあらかじめ用意したコードの集まり。毎回同じになる部分を任せて、自分のアプリ固有の処理だけを書くために使います。

ブロードキャスト

ブロードキャスト

形の違う配列同士の計算で、小さい方を自動的に引き伸ばして揃える NumPy の仕組み。ループを書かずに全要素へ演算を届けます。

プロパティ

プロパティ

オブジェクトに結び付いた名前付きの値。Python では専用のデコレータでメソッドを値のように見せ、計算結果や入力検査を差し込めます。

変数

へんすう

値に名前を付けて後から呼び出せるようにする仕組み。同じ値を何度も書かずに済むうえ、付けた名前そのものがコードの意味を説明してくれます。

ボックスモデル

ボックスモデル

HTML の各要素を、内容と padding と border と margin の 4 層の入れ子として扱う CSS の寸法の考え方です。

ホットリロード

ホットリロード

ソースを保存した瞬間、アプリを再起動せず変更部分だけを差し替える開発機能。画面の状態を保ったまま結果を確認できるので、試行錯誤の待ち時間がほぼ消えます。

ホバー

ホバー

マウスポインタが要素の上に重なっている状態のこと。押せる場所であることを見た目で伝える手段で、CSS の擬似クラスとして書くのが基本です。

ポリモーフィズム

ポリモーフィズム

同じ呼び出しに対して型ごとに違う処理が動く性質。種類が増えるたびに条件分岐を書き足す作業をなくすために使う、オブジェクト指向の柱のひとつです。

マイクロインタラクション

マイクロインタラクション

操作に対して画面が返す小さな反応のこと。押せたのか処理中なのかが一目で伝わり、同じ操作の繰り返しや問い合わせを減らせます。

マルチステージ

マルチステージ

Dockerfile を複数の段に分け、ビルド用の段で作った成果物だけを実行用の段へ移す書き方。イメージを小さく安全にするための定番です。

メソッド

めそっど

特定のデータに結びついた関数。そのデータ自身を操作する手続きをまとめておく書き方で、オブジェクトの「できること」を表します。

メソッド定義

クラスの中で処理に名前を付け、受け取る引数と返す値の型を宣言すること。呼び出し側との約束を型として固定するための記述です。

メタデータ

メタデータ

データそのものではなく、そのデータを説明するための付随情報。作成日時や作者、タグなどを持たせることで、検索や絞り込み、権限の判断ができます。

メモ化

一度計算した結果を引数とセットで記録し、同じ入力なら再利用する高速化の手法。処理そのものを変えずに、重複した呼び出しだけを丸ごと省けます。

モジュール

モジュール

Python では1つの .py ファイルがそのままモジュールになります。処理をファイル単位で切り、import して他から再利用するための仕組みです。

モバイルファースト

モバイルファースト

小さい画面向けの指定を土台にして、広い画面の調整を後から足す設計手順。CSSでは既定を狭い幅で書き、min-widthで上書きしていきます。

ライブラリ

らいぶらり

よく使う処理をまとめて再利用できるようにした部品の集まり。呼び出す側が主導権を持ったまま機能だけ borrow できます。

リードレプリカ

リードレプリカ

書き込み用の DB を複製して読み取り専用にした複製先。参照の負荷を逃がし、集計や一覧表示で本体を重くしないために使います。

リスト

リスト

複数の値を順番付きで並べて持つデータ構造。0 から始まる添字で取り出せ、あとから要素を足したり消したりして長さを変えられます。

リスト内包表記

繰り返しと条件をひとつの式にまとめて、新しいリストを作る Python の記法。空リストと append の 3 行を 1 行に置き換えられます。

リダイレクト

リダイレクト

アクセスしてきたブラウザを別のURLへ自動で転送する動作。ページ移転後に古いリンクを生かしたり、フォーム送信後の二重送信を防いだりするのに使います。

リポジトリ

リポジトリ

ソースコードとその変更履歴をまとめて保管する入れ物。誰がいつ何を変えたかを追え、複数人の作業を統合する土台として Git で日常的に使われます。

ルーター

ルーター

受け取ったURLとメソッドの組み合わせを、担当する処理へ振り分ける部品。増えていく画面やAPIの入口を一か所にまとめて見通しよく保つために使います。

ループ

るーぷ

同じ処理を条件が成り立つ間くり返す構文。データの件数が実行するまで分からなくても、1つの同じコードで最後まで処理できます。

レイテンシ

レイテンシ

処理を頼んでから最初の応答が返るまでの待ち時間。単位時間あたりの処理量を示すスループットとは別物で、体感速度を決めるのはこちらです。

レビュー

レビュー

書いたコードを別の人が読み、取り込む前に問題や改善点を指摘し合う工程。欠陥を早く見つけるだけでなく、書き方の基準をチーム内へ広げる役割も持ちます。

レンダリング

レンダリング

HTML や CSS の情報をブラウザが画面上のピクセルに変換する一連の処理。表示の速さや引っかかりはこの流れのどこかで決まります。

ローディング

ローディング

処理の完了を待っている最中だと画面で伝える表示。待ち時間の体感を和らげ、同時に二重送信のような誤操作が起きるのも防ぎます。

ロールバック

ロールバック

変更を適用前の状態へ戻す操作。データベースの取り消し、デプロイの切り戻し、バージョン管理での打ち消しなど、被害を止める最初の手段になります。

ワイヤーフレーム

ワイヤーフレーム

配色や画像を省いて、何をどこに置くかだけを描いた画面の設計図。作り込む前に、構成と導線の是非を関係者と確かめるために使います。

依存配列

useEffect や useMemo に渡す第 2 引数の配列。前回の値と比べて処理を動かすかどうかを決める、React の再実行スイッチです。

依存方向

どのモジュールがどのモジュールを知っているかという参照の向き。この向きを一方向に揃えることが、変更に強い構造を作る鍵になります。

引数

関数を呼び出すときに渡す値のこと。受け取る側の仮引数に対応づけて処理へ持ち込み、同じ処理を違う値で何度も使い回せるようにします。

運用・保守

リリースした後もサービスを動かし続け、直し続ける工程。障害対応や監視、更新の適用まで含み、システムの寿命の大半をここが占めます。

演算子

値を計算したり比べたりする記号や語句のこと。四則演算から比較や論理の判定まで、式の中で何をするのかを表すために使います。

演算装置

CPU の中で足し算や比較などの計算そのものを担当する回路。制御装置が解いた命令を受け取り、実際に数値を動かしているのがこの部分です。

仮説

データを見る前に立てておく、検証できる形にした予測。分析や施策の判断を、後付けの解釈ではなく事前の予測で決めるために使います。

仮想環境

プロジェクトごとにライブラリ置き場を分ける Python の仕組み。同じ端末で別バージョンを要求する案件を並行して進めても、互いを壊さずに済みます。

過学習

学習データに合わせ込みすぎて、未知のデータでは当たらなくなる状態。訓練の成績だけが良く、本番で急に精度が落ちる原因のほとんどがこれです。

回帰

数値そのものを予測する教師あり学習の手法。売上や価格、気温といった連続した量を、過去のデータから見積もるときに使います。

階層

複雑な仕組みを役割ごとの段に分け、上下の段とだけやり取りさせる考え方。ネットワークでも設計でも、差し替えを楽にするために使います。

角丸

CSS で要素の角を丸めるプロパティ。ボタンやカードの印象を決める指定で、値の入れ方しだいで真円や楕円、片側だけの丸めまで作り分けられます。

活性区間

シーケンス図でオブジェクトが処理中であることを示す細長い四角。誰がいつ制御を持っているのかを、線の太さで見えるようにする記法です。

関数従属

ある列の値が決まると別の列の値も一意に決まる関係。テーブルをどこで分割すべきかを判断する、正規化の出発点になる考え方です。

関数定義

処理のまとまりに名前と引数を与えて、あとから何度でも呼べる形にする書き方。同じコードの重複を消し、変更点を一か所にまとめるために使います。

関連

クラスやテーブルが参照でつながっている関係のこと。設計図では直線と多重度で表し、DBの外部キーをどこに置くかを決める手がかりになります。

擬似クラス

要素の状態や並び順に応じて当たるCSSセレクタの拡張。マウスを乗せた間だけ色を変える指定を、HTMLを触らずに書けます。

逆伝播

出力の誤差を後ろから前へたどって各重みの修正量を求める計算手順。大きなニューラルネットの学習を現実的な時間で回すために使います。

共同責任モデル

クラウドの安全対策を事業者と利用者で分担する取り決め。どこまでが提供側の担当で、どこからが自分の担当かを線引きし、設定漏れを防ぎます。

教師あり学習

入力と正解のペアを大量に見せて、未知の入力にも正解を出せる規則を機械に学ばせる方法。スパム判定や需要予測など、答えのあるタスクの土台です。

教師なし学習

正解ラベルを与えず、データそのものに潜む構造を機械に見つけさせる学習方法。分類の答えが決まっていない場面で、傾向やまとまりを洗い出すために使います。

型ヒント

Pythonの引数や戻り値に想定する型を書き添える記法。実行は止めない代わりに、検査ツールと補完が誤りを先に見つけます。

型注釈

変数や引数や戻り値がどんな型なのかをコードに書き添える記法。実行する前に矛盾を見つけ、エディタの補完を効かせるために使います。

型変換

あるデータ型の値を別の型として扱い直すこと。入力欄の文字列を数値にするなど、外から来た値を計算に使う前に必ず通る処理です。

継承

既存クラスの性質を引き継いで新しいクラスを作る仕組み。共通処理を親にまとめ、違う部分だけを子で上書きして書き分けられます。

欠損値

データの中で値が入っていない箇所のこと。放置すると集計や機械学習が壊れるため、数える・埋める・落とすの判断が必要になります。

交差検証

データを複数に分け、検証用を入れ替えながら学習と評価を繰り返す手法。一度きりの分割に頼らず性能を見積もるために使います。

公開鍵

秘密鍵と対になる、誰に配ってもよいほうの鍵。これで暗号化した内容は対の秘密鍵でしか戻せず、署名の検証やSSHの鍵認証の登録に使います。

在庫減算

注文の確定に合わせて在庫数を減らす更新処理。同じ商品に注文が同時に来ても数量がずれないよう、排他制御とセットで設計します。

三項演算子

条件によって2つの値のどちらかを返す演算子。短い二択を式として書けるため、変数への代入や文字列への埋め込みに向いています。

参照型

値そのものではなく、データが置かれた場所への参照を変数に持つ型。代入すると中身を共有するため、片方を書き換えると両方が変わります。

終了条件

繰り返しや再帰を止めるための条件。再帰ではベースケースとも呼ばれ、これが無いとコールスタックを使い切ってプログラムが落ちます。

従量課金

使ったリソースの量に応じて後から請求される料金体系。初期費用を抑えられる代わりに、上限を置かないと請求が青天井になります。

出力装置

コンピュータの処理結果を人や外部へ届けるハードウェア。ディスプレイやスピーカーが代表で、入力装置と対になる五大装置の一つとして試験にも出ます。

順伝播

ニューラルネットワークで入力から出力へ向かって計算を進める処理。予測値を出す唯一の経路で、学習でも推論でもまずここを通ります。

剰余演算子

割り算の余りを求める演算子。偶数判定や n 個ごとの繰り返し、時刻の巡回計算など、値をぐるりと一周させたいときに必ず出てきます。

条件付きレンダリング

条件によって画面に出す要素を切り替える書き方。ログイン状態や読み込み中かどうかで UI を出し分けるときに必ず使います。

畳み込み層

小さなフィルタを画像の上で滑らせ、輪郭や模様といった特徴を取り出す層。少ない重みで位置のずれに強く、画像認識のモデルの中心を担います。

制御構造

上から順に進む処理の流れを、条件分岐と繰り返しで組み替えるための構文。状況に応じた振る舞いを、短いコードにまとめられます。

制御装置

CPU の中で命令を読み解き、他の部品に信号を送る司令塔。プログラムが書いた順に動くのは、この装置がフェッチとデコードを休みなく繰り返しているからです。

整列

要素を見えない基準線に沿わせて配置するデザイン原則。視線の動く道筋を作り、画面が散らかって見えるのを防ぐために使います。

静的型付け

変数や式の型を実行前に確定させる方式。型の食い違いをコンパイル時に見つけられるので、規模が大きいコードほど改修が安全になります。

責務分離

ひとつの部品にはひとつの関心事だけを持たせる設計の考え方。変更したい理由ごとにコードを分けておくと、直す範囲が読まなくても分かるようになります。

素数

1 と自分自身以外に約数を持たない 2 以上の整数。整数の分解の基本単位であり、暗号や試験問題のアルゴリズム題材として登場します。

属性

オブジェクトにぶら下がっている名前付きの値のこと。関係のあるデータをひとつのまとまりとして持ち歩き、対応の崩れを防ぐために使います。

多重度

多重度とは、UMLのクラス図などで、一方の要素1個に対して相手が何個結びつけるかを示す数の範囲です。1はちょうど1個、0..1は0か1個、1..*は1個以上を表します。

単方向データフロー

データは親から子へ流し、変更は子から親へ通知する設計の原則。状態の出どころを 1 か所に保てるので、表示がおかしいときの原因を辿りやすくなります。

端子

フローチャートで処理の始まりと終わりを示す角丸の記号。図がどこから始まりどこで終わるかを読み手に明示するために置きます。

抽象クラス

中身のないメソッドを含められる、継承されて完成する前提のクラス。共通処理を親に置きつつ、違う部分だけ子に書かせるために使います。

踏み台

内部サーバーへ入るための中継専用サーバー。外部からの入口を 1 台に絞ることで、接続の記録も鍵の管理もその 1 台に集約できます。

動的計画法

小さな部分問題の答えを記録して使い回し、重複した計算を消す設計手法。指数時間で終わらない探索を現実的な時間に落とすために使います。

同期

処理が終わるのを待ってから次の行へ進む実行のしかた。書いた順にそのまま動くので読みやすい反面、待ち時間の分だけ全体が止まります。

同期メッセージ

呼び出した側が結果を待つ形式のやり取り。UML シーケンス図では塗りつぶした矢じりの実線で描き、処理の流れの順序を明確にします。

内包表記

リストや辞書を1行で組み立てるPythonの記法。繰り返しと絞り込みと変換をまとめて書け、3行のループよりも目的が伝わりやすくなります。

入出力

プログラムが外の世界と値をやり取りする処理の総称。キーボードやファイル、ネットワークからの読み書きがこれにあたり、実用的なコードは必ず通ります。

入力装置

人の操作や外界の情報を、コンピュータが扱える信号へ変える機器。キーボードやセンサーがこれにあたり、あらゆる処理の出発点を作ります。

納品

作った成果物を契約で決めた形にそろえて依頼者へ引き渡す工程。コードだけでなく手順書や検収の合意まで含み、ここを外すと請求が通りません。

判断

フローチャートで条件による分かれ道を表す菱形の記号。処理の流れがどこで二手に分かれるかを図の上で明示するために置きます。

反復

同じ処理を条件が続く間くり返す制御構造。for と while が代表で、件数の分からないデータをまとめて処理するときの土台になります。

比較演算子

二つの値の大小や等しさを調べて真偽値を返す演算子のこと。条件分岐やループの継続判定を組み立てるための出発点になる記号です。

非機能要件

何を作るかではなく、どのくらいの速さや堅さで動くべきかを決める要件。性能や可用性など、後から直すと作り直しになる部分です。

非同期

処理の完了を待たずに次へ進み、終わった時点で結果を受け取る進め方。通信やファイル読み込みで画面や処理を止めないために使います。

標準ライブラリ

Python をインストールした時点で使えるモジュール群のこと。日付処理や JSON、ファイル操作などを追加インストール無しで賄えます。

評価

モデルやプロンプトの出力が期待した品質かを、指標とテストデータで数値として測る作業。感想ではなく数字で改善の可否を判断するために行います。

文字コード

文字に番号を割り当て、その番号をバイト列として表すための規則。書き出した側と読み込む側で規則が食い違うと、文字化けが起こります。

文字化け

書いた側と読む側で文字コードの解釈が食い違い、文字が読めない記号に化ける現象。原因はデータではなく指定の不一致にあります。

文字列操作

文字列を切る、つなぐ、探す、置き換える加工の総称。ログの解析や画面に出すための整形など、実務でもっとも出番の多い操作です。

戻り値

関数が処理を終えて呼び出し元へ渡す値のこと。計算した結果を次の処理へつなぐ出口にあたり、返し忘れると None や undefined が流れます。

例外処理

実行中に起きたエラーを捕まえて、処理の続きを決める仕組み。try と catch と finally で異常時の振る舞いを組み立てます。

連結リスト

各要素が次の要素の場所を指し合って一列に並ぶデータ構造。途中への挿入や削除を、他の要素をずらさずに済ませたいときに使います。

論理演算子

複数の条件を組み合わせて真偽を判定する演算子。かつ・または・でない、を表し、入れ子のif文に頼らず条件を1行で書き分けられます。

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COURSES

プログラミングを学べるコース

このプログラミング用語集で扱う言葉と結びついた公開教材を、学ぶ順番がわかるコース単位でまとめました。

Python

おこづかい帳アプリを、実務スタイルのコードに育てる。

公開中 3コース・142レッスン
学習Python入門編動くスクリプトを書けるようになる
学習Python中級編読めるコードの書き方に直す
道場道場編事務局「ポイントカードの台帳、お願いできる?」
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JavaScript

コードを動かし、WebページとAPIへ広げる。

公開中 6コース・141レッスン
学習JavaScriptをはじめる実行・変数・型・演算子
学習JavaScript基礎文法条件・配列・ループ・関数
学習DOM・イベントWebページに動きをつける
学習モダンJavaScriptデータ処理とコード設計
ほか2コース
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TypeScript

JavaScriptに型を加え、間違いを実行前に見つける。

公開中 4コース・64レッスン
学習TypeScript入門型を付けて関数を書く
学習TypeScript型設計オブジェクト・状態・ジェネリクス
学習JavaScriptからTSへ移行既存コードをstrictに移行する
道場TypeScript道場開発室「この型、通せますか?」
ほか1コース
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Java

業務システムの定番言語で、APIサーバーまで組む。

公開中 5コース・246レッスン
学習Java入門編基礎文法とクラスのきほん
学習Java中級編実務のコードを読める道具を揃える
学習Spring Boot編フレームワークでAPIを作る
道場道場編陽葵「レジ、作れる人いませんか」
ほか1コース
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