プログラミング基礎初級
コールバック関数
一言で言うと
他の関数に引数として渡される関数。
もう少し詳しく
一言で言うと
他の関数に引数として渡され、必要なタイミングで呼び出される関数。同期的に呼ばれるもの(map・filter・forEach など)と、非同期処理の完了時に呼ばれるもの(setTimeout・fetch の then など)の両方がある。array.map(item => item * 2) のmapに渡す関数がコールバック。
もう少し詳しく
他の関数に引数として渡され、必要なタイミングで呼び出される関数。同期的に呼ばれるもの(map・filter・forEach など)と、非同期処理の完了時に呼ばれるもの(setTimeout・fetch の then など)の両方がある。array.map(item => item * 2) のmapに渡す関数がコールバック。
プログラミングを学び始めると最初に触れる基本概念のひとつです。言語によって書き方は異なりますが、考え方は共通しているので、一度理解すれば他の言語でも応用が利きます。