有料プラン

TypeScript型設計:オブジェクト・状態・ジェネリクス

interface、optional property、readonly、union・リテラル型、型ガード、ジェネリクスを扱う全23レッスンの型設計コースです。Profile・Work・ApplicationStateを題材に、APIや画面で扱うデータと状態を壊れにくい型として設計します。既存JavaScriptプロジェクトの移行は次のコースで扱います。

レッスン

23件

所要時間

約6時間

ランク

中級

最初のレッスンを読む

15分・登録なしで読めます

interface

動く図解・interface

目標

Profile・Work・ApplicationStateを、不正なデータや状態が成立しない型として設計する

できるようになること

interfaceとtypeを使ってネストしたデータ構造を表現できる

union・リテラル型と型ガードで状態を安全に絞り込める

ジェネリクスを使って型安全な汎用処理を書ける

前提知識・必要な環境

必須

  • • TypeScript入門:型を付けて関数を書く 修了相当

環境

ブラウザ完結(インストール不要)

このコースに入っているもの

触れる図解

17本

手を動かす演習

19問

理解度クイズ

3問

読み物のレッスン

1本

監修

ゆめさくコード編集部

プログラミング学習をもっと身近に。初心者から実務レベルまで、わかりやすいコンテンツをお届けします。

生田 陸人

ゆめさくエンジニア / 現役ソフトウェアエンジニア。Ruby on Rails・Nuxt.js・Next.js・CakePHPなどの実務の開発をベースに、学習コンテンツを作成しています。

  1. interfaceでデータの契約を決め、Work型とProfile型を確立します。

  2. 「AまたはB」を型で表し、分岐で型を絞り込めるようにします。

  3. anyを使わずに汎用的な関数を書く方法を、型引数で身につけます。

TypeScript 第4コースのバッジ 未獲得

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TypeScript 第4コース

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このコースの動く図解

動かしながら、仕組みや変化を目で確かめられます。

次に学ぶなら

このコースを終えたあとに進むと、無理なく続けられます