擬似言語のトレース技法、配列・関数・再帰、データ構造とアルゴリズム、科目Bセキュリティ、そして科目Aの頻出・計算問題まで、基本情報技術者試験の合格に必要な力を、毎レッスン実際に問題を解き・トレースしながら鍛えられる対策コースです。CSコースを修了した方やITパスポート合格者を対象としています。
レッスン
79件
所要時間
約20時間
ランク
中級
学習環境
ブラウザ完結
10分・無料・登録なしで読めます
擬似言語のコードを1行ずつトレースし、変数の変化を追える
配列・関数・再帰・データ構造・定番アルゴリズムの擬似言語を読める
科目Bの長文セキュリティ事例から、対策の妥当性を判断できる
科目Aの頻出計算(補数・稼働率・性能・ネットワーク・工数・会計)を解ける
本試験形式の模試を時間内に解き、分野別に合格ラインを自分で判定できる
ブラウザ完結(インストール不要)
手を動かす演習
20問
理解度クイズ
17問
読み物のレッスン
42本
ゆめさくコード編集部
プログラミング学習をもっと身近に。初心者から実務レベルまで、わかりやすいコンテンツをお届けします。
ゆめさくエンジニア / 現役ソフトウェアエンジニア。Ruby on Rails・Nuxt.js・Next.js・CakePHPなどの実務の開発をベースに、学習コンテンツを作成しています。
基本情報技術者がどんな試験かを掴み、40日で合格するための計画を立てます。
擬似言語の記法を読めるようにし、1行ずつ変数を追うトレース表の使い方を身につけます。
擬似言語の配列を、要素番号の取り違えなく読み書きできるようにします。
関数の引数と戻り値を追えるようにし、科目B最大の難所である再帰を突破します。
スタック・キュー・リスト・木・ハッシュの動きを、操作の順番まで追えるようにします。
探索と整列の定番アルゴリズムを、途中経過まで答えられるようにします。
科目Bの長文セキュリティ事例を読み解き、対策の妥当性を判断できるようにします。
本試験形式のセットを通しで解き、100分20問の時間配分を体に入れます。
科目Aのテクノロジ系から、毎回出る計算問題を確実に取れるようにします。
科目Aのマネジメント系とストラテジ系から、頻出の用語と計算を押さえます。
分野をまたいだ20問セットを3回解き、科目Aの得点を安定させます。
本番と同じ形式の模試を科目A・科目Bの両方で受け、弱点を潰してから本番に臨みます。
このコースを終えると取れるバッジ
資格試験 第1コース
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先にこちらを通しておくと、つまずきにくくなります
同時に進めると、理解が早くなる組み合わせです