副作用とは
effect が動くのは描画のあと有料プラン
React設計:useEffectとコンポーネント分割
副作用、useEffect、依存配列、クリーンアップ、stateの持ち上げ、propsの受け渡し、1コンポーネント1責務、部品ツリーとフォルダ構成を扱う全19レッスンの設計コースです。JavaScript版プロフィールサイトを、状態と責務が整理されたReactアプリとして完成させます。
レッスン
19件
所要時間
約5時間
ランク
中級
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10分・登録なしで読めます
動く図解・副作用とは
動く図解・副作用とは
目標
副作用とstateの配置を整理し、プロフィールサイトを設計されたReactアプリとして完成させる
できるようになること
useEffectが必要な処理を見分け、依存配列とcleanupを扱える
stateを適切な共通親へ置き、propsの流れを説明できる
責務ごとにコンポーネントとフォルダを分割できる
前提知識・必要な環境
必須
- • Reactで状態・フォーム・リストを扱う 修了相当
環境
ブラウザ完結(インストール不要)
このコースに入っているもの
触れる図解
8本
導入スライド
60枚
手を動かす演習
17問
理解度クイズ
2問
監修
ゆめさくコード編集部
プログラミング学習をもっと身近に。初心者から実務レベルまで、わかりやすいコンテンツをお届けします。
生田 陸人
ゆめさくエンジニア / 現役ソフトウェアエンジニア。Ruby on Rails・Nuxt.js・Next.js・CakePHPなどの実務の開発をベースに、学習コンテンツを作成しています。
描画以外の仕事を副作用として切り出し、外の世界と同期させます。
画面を階層で分解し、責務とフォルダ構成の型を身につけます。
残りのセクションをすべてReact化し、プロフィールサイトを完成させます。
このコースを終えると取れるバッジ
React 第2コース
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このコースの動く図解
動かしながら、仕組みや変化を目で確かめられます。
次に学ぶなら
このコースを終えたあとに進むと、無理なく続けられます
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