ゆめさく公式LINEに登録すると何が届くか|体験授業80分・カウンセリング60分・止め方まで
公式LINEに登録すると届くもの、聞かれること、止め方を先に書きます。Zoom 80分の無料体験授業、60分の個別カウンセリングの内訳、非売品の学習資料2冊。定期配信はありますが、ブロックで全部止まります。
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ゆめさくの編集部です。プログラミング学習に役立つ情報をお届けします。
結論(3行) 届くのは、非売品の学習資料2冊と、個別カウンセリング(60分)と無料体験授業(Zoom 80分)の案内です。すべて無料です。 定期配信はあります。しつこい営業連絡はしません。 不要になったらブロックしてください。それで全部止まります。
運営代表です。
先に一つだけ。うちは「情報を積極的に開示して、ミスマッチをなくす」方針でやっています。だからカウンセリングでも、あなたの状況を聞いた結果「うちより短期のスクールが合う」と思えば、そう言います。実際に他社を勧めたこともあります。
いちばん安いプランでも498,000円(税込、2026年9月時点)の買い物です。合わないまま入ってもらう方が、お互い損なので。
メインは2つ、個別カウンセリングと無料体験授業
個別カウンセリング(オンライン60分・希望者)
内訳は、ヒアリング25分(今の状況、学習に使える時間、不安なこと、目標)、学習プランの整理10分、ゆめさくエンジニアの説明20分、Q&A 5分。60分のうち20分は、こちらの説明に使います。詳しくは個別カウンセリングのページにあります。LINEを入れたくない方は、同じページのカレンダーからカウンセリングだけ予約できます。
無料体験授業(Zoom 80分・希望者)
現役エンジニア講師の授業に、入会前に参加できます。カメラはオフのままで大丈夫ですし、聞くだけでも構いません。スマホでも参加できます。環境構築も要りません。
30日間の無料体験入学(本物の教材を30日間ためすほう)とは別物です。
テーマは「その0.3秒、説明できますか?」です。
リンクをタップして、画面が出るまで0.3秒。そのあいだにスマホは、世界の裏側のコンピュータと何十回もやりとりしています。その0.3秒を止めて、中を全部見てもらう回です。
授業で分かることは、この5つです。
- タップした瞬間、最初に動くもの
- 「サーバー」を5歳児に説明する方法
- AIのコードが動かない時、プロが見る場所
- 「HTML書ける人募集」の求人が無い理由
- 未経験が最初につまずくのは、コードじゃない話
コードは1行も書きません。完全未経験の方が前提の回です。
4番と5番は、正直あまり気持ちのいい話ではないです。ただ、入る前に知っておいたほうがいいことなので、そのまま話します。
「講師の質」って、スクール選びで一番見えない部分なんですよね。文章で説明するより、授業を受けてもらう方が早いです。
登録特典
登録するともらえるものです。実際に渡せるものだけ書きます。
エンジニア戦略論(全52ページ)
プログラミング習得から転職までの仕組みが1冊でわかる資料です。「才能ではない。年齢でもない。なぜ、あなたはエンジニアになれないのか」という話から始まります。
究極プログラミング攻略法(全65ページ)
途中で止まるのはセンスではなく学習設計の問題、という話をまとめた1冊です。
登録の手順
- 公式LINEを友だち追加する
- 届いたメッセージから特典を受け取る(登録直後に自動で届きます)
- カウンセリング・体験授業は、希望する場合だけ予約する。どちらか片方だけでも構いません
ひとつ、お知らせがあります
料金ページには、来春に値上げを予定しているとあります。いま検討中の方は、そこだけ頭に入れておいてください。急かすつもりはないですが、黙っていて後から知られるほうが嫌なので書いておきます。
決めるのは、80分の授業を聞いてからで構いません。
※筆者はゆめさくエンジニアの運営代表です。