結論(3行) 受講生が実際に使っている教材を、入会前に7日間ためせます。 ブラウザで動くので、パソコンがなくてもiPadで試せます。 クレジットカード登録なし。合わなければそのまま終了で大丈夫です。
運営代表です。
無料体験入学の説明を書きます。といっても、仕組みは単純です。
うちの本物の教材を、入会前に開放しています。
デモ用の簡易版ではなくて、受講生が今日も使っている教材そのものです。
何が体験できるか
コードを書いて、その場で動かして、結果を見る。これが全部ブラウザの中で完結します。
インストール、不要です。環境構築、不要です。
というか、パソコンすら必須じゃありません。実際、うちにはiPadで学習している受講生がいます。教材が yumesaku.tech の中で動くので、手元の機械はブラウザさえ動けばいい。
実践プロジェクトの「ECサイト構築 全17章」も触れます。体験で読めるのはChapter 1から7まで。ヒアリング、企画書、要件定義、基本設計、詳細設計、そして実装の進め方までです。
ここ、あえて設計までを開けています。うちが「コードの書き方」だけを教える講座じゃないことは、この7章を読んでもらうのが一番早いので。
なぜ本物を無料で開放するのか
理由は2つあります。
1つ目。「入ってみたら想像と違った」を無くしたいからです。
498,000円の講座です。教材が合うかどうかを、営業トークで判断してほしくない。触って決めてもらう方が、お互い正確です。
2つ目。ちょっと手前味噌なんですが、この学習システム自体が、僕らの実力の証明だからです。
うちの運営は教育専業ではなくて、本業はAI・システムの受託開発です。この学習プラットフォームも、レッスン2,000本以上も、自分たちで作って運営しています。
教材を触ることは、僕らの仕事を確かめることでもあります。作った側としては、見てもらいたいわけです。
参加の流れ
- LINEでログインして、受け取れるメールアドレスを入れる(約30秒)
- そのまま教材が開きます
- 好きなペースで進める
カード登録はありません。
途中でわからないところは、学習コミュニティの「体験質問」チャンネルで聞けます。体験中に書き込めるのはここと「体験自己紹介」の2つで、ほかのチャンネルは読むだけです。
期間は7日間です
7日を過ぎると教材が閉じます。延長の仕組みはありません。
短いと思われるかもしれませんが、全部やり切ってもらう前提の期間ではないです。「自分に合うか」を判断するのに、7日あれば足ります。
体験のあとは
続けたくなったら、そのまま入会手続きへ。アカウントは同じものを使うので、学習の続きから始められます。進捗が消えることはありません。
合わないと思ったら、そのまま終了で大丈夫です。
よくある質問
Q. 本当に無料ですか?
無料です。カード登録もありません。
Q. パソコンがないんですが。
iPadでも試せます。いま持っている機械で教材を開いてみてください。動けば、それでいけます。
Q. 期間内に終わらなかったらどうなりますか?
7日で閉じます。続きは入会後に、同じアカウントのまま再開できます。
Q. 講師に質問できますか?
体験中は「体験質問」チャンネルで聞けます。講師へのチャット質問し放題と月1回のメンター面談は、入会後の内容です。
まずは触ってみてください
説明はここまでです。ここから先は、読むより触る方が早いです。
※筆者はゆめさくエンジニアの運営代表です。