休職を学びの時間に。30代のポテトさんが選んだ在宅フリーランスへの道|受講者の声 #10
パソコンはメールの返信に使う程度だったところから、趣味のジグソーパズルを手がかりに学習を始めた話。休職中の時間を使って平日1日5〜6時間を積み重ねています。
執筆
ゆめさくコードの編集部です。プログラミング学習に役立つ情報をお届けします。
こんにちは、ゆめさくエンジニア運営チームです。当スクールでは、入会を決めた方がどのような想いでプログラミング学習をスタートされたかを共有するため、受講者インタビューシリーズを実施しています。今回は、現在休職中というポテトさんにお話を伺いました。
ポテトさんは、プログラミングを学び始める前はITやプログラミングとほとんど関わりがなく、パソコンはメールの返信に使う程度で、「苦手なもの」というイメージを持っていました。そんなポテトさんがプログラミングに興味を持ったきっかけは、趣味のジグソーパズルが好きな人に向いている仕事をインターネットで検索したことでした。
スクールを選ぶ際には独学ではなく、講師にすぐ質問できる環境を重視してゆめさくエンジニアへの入会を決めたポテトさん。現在は休職中の時間を生かし、平日に1日5〜6時間の学習を積み重ねています。将来はフリーランスとして仕事をすることを目指しているというポテトさんに、入会のきっかけや現在の学習の様子についてお聞きしました。
【プロフィール】
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年齢: 30代
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職業: 休職中
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プログラミング経験: ほぼ未経験(パソコンはメールの返信程度に使用)
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学びたい技術・目標: 将来的にフリーランスとして、在宅で働けるようになること