インフラエンジニアへの道
サービスが動き続ける土台を、つくって守る仕事。
未経験からインフラ職を目指す方
コマンドが打てるところから始めて、サーバーを公開し、障害を直せるように。 この道は資格との相性がよく、学んだことがそのまま証明になります。
全8コース・129レッスン(約32時間)
この道を歩きはじめるこの道で身につく力
53個の力・4個の通過の印。 押すと、何を学べばいいかが出ます。
01
サーバーの土台
コマンドを打つ前に、何が動いているのかが分かります。
02
コマンド操作
画面が無いサーバーでも、手が動きます。
03
ログとテキスト
大量の行から、要る行だけ拾えます。
04
シェルスクリプト
手で打っていた手順を、機械に渡せます。
05
ネットワーク
つながらないときに、どこで止まっているか切り分けられます。
06
サーバーを立てる
自分の手で、公開できる状態まで持っていけます。
07
運用
立てたあと、動き続けさせられます。
08
クラウド
借りて立てる場合の勘所が分かります。
09
落ちない構成
1台が落ちても、サービスが続く形にできます。
10
資格で証明する
手が動くことを、採用の場で通じる形に言い換えられます。
この道のり
おすすめの順番です。得意なところは飛ばしてかまいません。
歩き終えたときに残るもの
LinuC・AWS の合格と、自分で立てて直せるサーバー。