データ分析エンジニアへの道
数字を読み解いて、次の打ち手を示す仕事。
事務職からデータを扱う仕事に移りたい方
必要な数字を取り出せるようにしてから、傾向を読み、レポートに仕上げます。 プログラミングは、そのための道具として学びます。
全15コース・303レッスン(約76時間)
この道を歩きはじめるこの道で身につく力
61個の力・2個の通過の印。 押すと、何を学べばいいかが出ます。
01
データを読む
数える前に、何を数えるのかを決められます。
02
SQLで取り出す
人に頼まず、自分で必要な行を出せます。
03
Pythonの基礎
表計算では回らない量を、道具として扱えます。
04
pandasで扱う
表を、コードで組み替えられます。
05
整える
そのままでは使えないデータを、使える形にできます。
06
読み解く
出した数字から、言えることを選べます。
07
見せる
数字を、一目で伝わる形にできます。
08
伝える
読んだ人が、次に何をするか決められます。
09
データの置き場
取り出す側から、置く側の都合も分かります。
10
AIを使う
手数を増やしつつ、数字の正しさは自分で持てます。
この道のり
おすすめの順番です。得意なところは飛ばしてかまいません。
歩き終えたときに残るもの
示唆のある分析レポートと、SQLで自力でデータを取る力。