バックエンドエンジニアへの道
画面の裏側で、データを預かり処理する仕組みをつくる仕事。
JavaScriptを一度書いたことがある方
使う側だったAPIを、つくる側にまわります。 データの置き場所を設計し、サーバーを立て、動かし続けるところまで。
全21コース・420レッスン(約105時間)
この道を歩きはじめるこの道で身につく力
70個の力・4個の通過の印。 押すと、何を学べばいいかが出ます。
01
Webとサーバーのしくみ
画面の裏で、どんな往復が起きているかが分かります。
02
JavaScript の基礎
手続きを書いて、機械に順番どおり実行させられます。
03
非同期とAPI
待ち時間のある処理を、止めずに書けます。
04
Node.js
ブラウザの外で、JavaScriptを動かせます。
05
APIをつくる
使う側だったAPIを、つくる側にまわります。
06
SQL
欲しいデータを、自分の手で取り出せます。
07
データ設計
あとから困らない置き方を、先に決められます。
08
認証と安全
誰が誰かを確かめ、触ってよい範囲だけを渡せます。
09
Linuxとサーバー
書いたものを、動き続ける場所へ置けます。
10
Go
同じものを、別の言語で作り直せます。
11
動かし続ける
動くところで終わらせず、壊れたときに直せる状態を保てます。
この道のり
おすすめの順番です。得意なところは飛ばしてかまいません。
歩き終えたときに残るもの
自分で立てたAPIと、第2言語としてのGo。