「60%の理解で前に進む」メーカー企画職のユウキさんが目指す働き方|受講生インタビュー #9
完璧に理解するまで手が止まるのが癖だと気づいて、進め方を変えた話。仕事のあとの1日2〜3時間と、移動中のスマートフォンで積み重ねています。
執筆
ゆめさくコードの編集部です。プログラミング学習に役立つ情報をお届けします。
こんにちは、ゆめさくエンジニア運営チームです。当スクールでは、入会を決めた方がどのような想いでプログラミング学習をスタートされたかを共有するため、受講者インタビューシリーズを実施しています。今回は、メーカーに勤める企画職のユウキさんにお話を伺いました。
ユウキさんは、仕事で自社サイト関連の業務に携わったことをきっかけにプログラミングへの関心を持つようになったものの、一人でコツコツと学習を進めるのが苦手で、何から手をつけていいか分からないという悩みを抱えていました。仕事を終えたあとの1日2〜3時間を学習にあて、将来はフリーランスや在宅の形でエンジニアの仕事を増やしていきたいと語るユウキさん。
受講を始めたばかりの今だからこそ聞ける、入会のきっかけや現在の学習の様子をお聞きしました。
【プロフィール】
- 年齢: 30代前半
- 職業: メーカー勤務・企画職
- プログラミング経験: ほぼ未経験(業務でウェブサイト運用に関わった程度)
- 学びたい技術・目標: 現職に活かせるデータ分析や、興味のあるフロントエンド分野を学びたい。将来的には副業から始め、ゆくゆくはフリーランス・在宅でエンジニアとしての仕事を増やしていきたい。
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