「何から手をつけたらいいのかわからない」化学メーカー研究職の関さんが業務×プログラミングを目指す理由|受講生インタビュー #8
塗料用の高分子を研究しながら、業務でのデータ活用とマテリアルズ・インフォマティクスのために学び始めて1ヶ月。学習パスで順番が決まっている良さを話しています。
執筆
ゆめさくコードの編集部です。プログラミング学習に役立つ情報をお届けします。
こんにちは、ゆめさくエンジニア運営チームです。当スクールでは、入会を決めた方がどのような想いでプログラミング学習をスタートされたかを共有するため、受講者インタビューシリーズを実施しています。今回は、塗料用の高分子を研究するメーカー勤務の関さんにお話を伺いました。
関さんは、以前からプログラミングへの関心はあったものの、「何から手をつけたらいいかわからない」という悩みを抱え、なかなか一歩が踏み出せずにいました。業務でのデータ活用やMI(マテリアルズ・インフォマティクス)への関心が高まる中、ゆめさくエンジニアに入会してちょうど1ヶ月。発表会や受講生同士の交流など、スクールの環境の中で学びを進める関さんに、入会のきっかけや現在の学習の様子をお聞きしました。
【プロフィール】
- 職業 :化学メーカー研究職
- プログラミング経験 :大学ではFortranを一瞬触ることはあったものの、ほぼ未経験
- 学びたい技術・目標 :まずは、現在の実務で使用できるデータ分析を学び仕事に活用したい。加えて、興味をもったことには色々チャレンジしたい。
1.自己紹介

2.プログラミング/AIに興味を持ったきっかけ
3.学び方の理想と目標
4.入会前の悩み
5.ゆめさくエンジニアを選んだ理由

6.受講開始後の印象
7.入会前との変化
