マークアップエンジニアへの道

デザインを、そのまま動くWebページに起こす仕事。Webデザイナーが手を動かす部分。

Webデザイナー・Web制作を目指す方

白紙のページから始めて、見た目を整え、スマホでも崩れないところまで。 最後は依頼と完成条件だけを見て、自分で組み上げます。 扱うのは HTML・CSS・JavaScript です。配色やタイポグラフィなど、デザインそのものの講座はまだありません。

全8コース・147レッスン(約37時間)
この道を歩きはじめる

この道で身につく力

65個の力・1個の通過の印。 押すと、何を学べばいいかが出ます。

01

Webのしくみ

書いたファイルが、どうやって人の画面に出るかが分かります。

02

HTML

意味のある骨組みで、ページを組み立てられます。

03

CSSの基本

狙った場所に、狙った見た目を当てられます。

04

レイアウト

要素を、思ったところへ置けます。

05

スマホ対応

画面の幅が変わっても、崩れない形にできます。

06

デザインを形にする

渡された絵から、数字を拾って同じものを組めます。

07

JavaScriptの基礎

見た目だけでなく、動きも自分で書けます。

08

ページを動かす

置いたものに、反応を付けられます。

09

公開する

手元で動くものを、誰でも見られる場所に置けます。

10

質を保つ

自分の画面で動くところで、終わりにしない形をつくれます。

この道のり

おすすめの順番です。得意なところは飛ばしてかまいません。

歩き終えたときに残るもの

公開URL付きの、操作に反応するWebページ。