AIエンジニアへの道
AIを組み込んだアプリを、設計してつくる仕事。
Pythonを触ったことがある方
Pythonで手を動かせるようにしてから、AIに自社の知識を持たせる仕組みへ。 使うだけでなく、組み込む側にまわります。
全14コース・238レッスン(約60時間)
この道を歩きはじめるこの道で身につく力
60個の力・3個の通過の印。 押すと、何を学べばいいかが出ます。
01
Pythonの基礎
AIを扱う前に、手が動く状態をつくります。
02
Pythonで組む
1ファイルの試作から、人に渡せる形へ進めます。
03
生成AIのしくみ
なぜそう答えるのかが分かると、直し方も決まります。
04
指示の設計
欲しい形で返させられます。
05
AIをAPIで呼ぶ
画面から使う側から、組み込む側にまわります。
06
自社の知識を持たせる
学習し直さずに、手元の資料から答えさせられます。
07
アプリに組み込む
自分だけが動かせる状態から、人に渡せる形へ。
08
良し悪しを測る
直したことで良くなったのかを、数字で言えます。
09
安全に出す
人に使わせる前に、閉じておく口が分かります。
10
資格で証明する
作れることを、採用の場で通じる形に言い換えられます。
この道のり
おすすめの順番です。得意なところは飛ばしてかまいません。
歩き終えたときに残るもの
動くAIアプリと、生成AI資格。