タッチタイピングの練習
手元を見ないで打つには、指の位置を目ではなく感触で知る必要があります。打っている間、盤面が次のキーを光らせます。視線は画面に置いたまま、指だけを動かしてください。2分のコースを選んであり、うさぎが短い句を運んできます。1文字ずつではなく、区切りごとに読んで打つ形になります。
2分タイピング
チャレンジ
やればできる!
参加料 3,000円
参加料 7,000円
参加料 12,000円
うさぎが短い句を運んでくる。手を止めると流れていく
2分を3回。中央の1回が認証スコアになります (0 / 3 回)
- かめ単語
- うさぎ短い句
- ふくろう文
続けて取れるほど速い相手が運んできて、お題も長くなります。
流れ切った語は円になりません。
打つときに気をつけること
見たくなったら手を止める
手元を見て確かめるくらいなら、一度止めて置き直すほうが早いです。見ながら打ち続けると、見る癖のほうが身に付きます。
間違えても戻らない
打ち間違いは色で分かりますが、消して打ち直すと視線が下がります。この面では続けて打ち切るほうを優先してください。
次にやること
見ないで打てるようになったかは、長い回のほうがはっきり出ます。