タイピングを速くする方法

速くするのに要るのは、指を速く動かすことより、止まる回数を減らすことです。下に4つ並べています。1つ読んだら、そのまま下のコースで試してください。2分のコースを選んであります。1つ試すごとに測り直すと、効いたかどうかが数字で出ます。

2タイピング
チャレンジ

やればできる!

参加料 3,000円
参加料 7,000円
参加料 12,000円

うさぎが短い句を運んでくる。手を止めると流れていく

2分を3回。中央の1回が認証スコアになります (0 / 3 回)

  • かめ単語
  • うさぎ短い句
  • ふくろう

続けて取れるほど速い相手が運んできて、お題も長くなります。
流れ切った語は円になりません。

打つときに気をつけること

  • 見る場所を1つに決める

    画面とキーボードを往復している間は指が止まっています。視線を画面に固定すると、打鍵の速さを変えなくても数字が上がります。

  • 打つ前に最後まで読む

    1文字ずつ読んで打つと、語の切れ目ごとに止まります。お題が出た瞬間に最後まで目を通すと、指が続けて動きます。

  • 間違えた1打で止まらない

    打ち間違いに気づくと手が固まりますが、そこで止まるほうが失う時間は大きいです。外した字は色で分かるので、直したら次へ進みます。

  • 同じ長さで測り直す

    60秒と3分の結果は比べられません。試した手が効いたかを見るときは、前と同じ長さのコースで測ります。

次にやること

止まらずに打てているかは、文を続けて打つと一番はっきりします。

長文で試す