
2変数以上の
ゆめさくが
書き
出典 統計検定2級
この 分野の小分野
- 散布図と相関(4問)
- カテゴリカルデータの解析(3問)
- 単回帰と予測(3問)
2変数以上の データの問題
10 問選ぶと、
散布図と相関
問 1変数 x の
分散が 4、 変数 y の 分散が 9、 x と y の 共分散が 4.5 の とき、 x と y の 相関係数は どれですか。 問 2アイスクリームの
売上と 水難事故の 件数には 正の 相関が ありますが、 どちらも 気温が 高いと 増えます。 気温の 影響を 取り除いたうえで、 この 2 つの 変数の 関係の 強さを 測る 指標は どれですか。 問 35 組の
データ (x, y) が (1, 2), (2, 4), (3, 5), (4, 4), (5, 5) の とき、 x と y の 相関係数に 最も 近い ものは どれですか。 問 42 つの
変数の 相関係数が ほぼ 0 でも、 2 つの 変数に 強い 関係が あると 考えられるのは、 どのような 場合ですか。 カテゴリカルデータの
解析 問 5ある
商品の 購入に ついて、 男性 100 人の うち 30 人、 女性 100 人の うち 45 人が 購入していました。 女性の 購入の 割合は、 男性の 購入の 割合の 何倍ですか。 問 62 つの
治療法の 治癒率を 全体で 比べると 治療 A の ほうが 高いのに、 年齢層ごとに 分けて 比べると、 どの 年齢層でも 治療 B の ほうが 高くなりました。 このように、 集計の 仕方で 結論が 逆転する 現象は どれですか。 問 7性別と
購入の 有無を 調べた ところ、 男性は 購入 30 人、 非購入 70 人、 女性は 購入 45 人、 非購入 55 人でした。 購入した 人の うち、 女性の 占める 割合は どれですか。 単回帰と予測
問 8x の
平均が 20、 y の 平均が 50、 x の 分散が 9、 x と y の 共分散が 36 の とき、 y を x で 説明する 回帰直線 y = a + bx の 傾き b と 切片 a の 組み合わせは どれですか。 問 9単回帰分析で、
y の 全変 動 (総平方和) が 200、 回帰で 説明できる 変動が 150 でした。 決定係数と、 残差平方和の 組み合わせは どれですか。 問 10子どもの
身長を 年齢で 予測する 回帰直線を、 5 歳から 12 歳の データから 作りました。 この 直線を 使って 30 歳の 身長を 予測する ことの 問題と して、 最も 適切な ものは どれですか。
10 問中 0 問に答えました
解説の一覧
解いた
散布図と相関
問1変数 x の 分散が 4、 変数 y の 分散が 9、 x と y の 共分散が 4.5 の とき、 x と y の 相関係数は どれですか。
正解は
問2アイスクリームの 売上と 水難事故の 件数には 正の 相関が ありますが、 どちらも 気温が 高いと 増えます。 気温の 影響を 取り除いたうえで、 この 2 つの 変数の 関係の 強さを 測る 指標は どれですか。
正解は
問35 組の データ (x, y) が (1, 2), (2, 4), (3, 5), (4, 4), (5, 5) の とき、 x と y の 相関係数に 最も 近い ものは どれですか。
正解は
問42 つの 変数の 相関係数が ほぼ 0 でも、 2 つの 変数に 強い 関係が あると 考えられるのは、 どのような 場合ですか。
正解は
カテゴリカルデータの解析
問5ある 商品の 購入に ついて、 男性 100 人の うち 30 人、 女性 100 人の うち 45 人が 購入していました。 女性の 購入の 割合は、 男性の 購入の 割合の 何倍ですか。
正解は
問62 つの 治療法の 治癒率を 全体で 比べると 治療 A の ほうが 高いのに、 年齢層ごとに 分けて 比べると、 どの 年齢層でも 治療 B の ほうが 高くなりました。 このように、 集計の 仕方で 結論が 逆転する 現象は どれですか。
正解は
問7性別と 購入の 有無を 調べた ところ、 男性は 購入 30 人、 非購入 70 人、 女性は 購入 45 人、 非購入 55 人でした。 購入した 人の うち、 女性の 占める 割合は どれですか。
正解は
単回帰と予測
問8x の 平均が 20、 y の 平均が 50、 x の 分散が 9、 x と y の 共分散が 36 の とき、 y を x で 説明する 回帰直線 y = a + bx の 傾き b と 切片 a の 組み合わせは どれですか。
正解は
問9単回帰分析で、 y の 全変 動 (総平方 和) が 200、 回帰で 説明できる 変動が 150 でした。 決定係数と、 残差平方和の 組み合わせは どれですか。
正解は
問10子どもの 身長を 年齢で 予測する 回帰直線を、 5 歳から 12 歳の データから 作りました。 この 直線を 使って 30 歳の 身長を 予測する ことの 問題として、 最も 適切な ものは どれですか。
正解は
ほかの分野
1変数
データ 中心傾向の
指標、 散らばりの 指標、 中心と 散らばりの 活用、 時系列データの処理 推測の
ための データ 収集法 観察研究と
実験研究、 各種の 標本調査法、 フィッシャーの3原則 確率
統計的推測の
基礎と なる 確率、 ベイズの定理 確率分布
確率変数の
期待値・分散・共分散、 離散型の 確率分布、 連続型の確率分布 標本分布
標本平均・標本比率の
分布、 二項分布の 正規近似、 t分布・カイ二乗分布・F分布 推定
推定量の
一致性・ 不偏性、 母平均の 区間推定、 母比率・母分散・2群の 差の区間推定 仮説検定
帰無仮説・対立仮説と
p値、 2種類の 過誤と 検出力、 1標本の 検定、 2標本の検定 カイ
二乗検定 適合度検定、
独立性の検定 線形
モデル 回帰分析、実験計画
統計検定の頁に、
続きは ゆめさくで
試験の