
1変数データの
ゆめさくが
書き
出典 統計検定2級
この 分野の小分野
- 中心傾向の指標(2問)
- 散らばりの指標(4問)
- 中心と
散らばりの活用(2問) - 時系列データの処理(2問)
1変数 データの問題
10 問選ぶと、
中心傾向の指標
問 1ある
店の 7 日間の 来客数は 12, 15, 15, 18, 20, 22, 48 人でした。 最頻値、 中央値、 平均値の 大小関係と して 正しい ものは どれですか。 問 2世帯ごとの
貯蓄額のように、 右に 長い裾を 引く ヒストグラムの 分布に ついて、 歪度の 符号と、 平均値と 中央値の 関係の 組み合わせと して 正しい ものは どれですか。 散らばりの指標
問 35 つの
データ 4, 6, 8, 10, 12 に ついて、 分散を、 偏差の 2 乗の 和を n − 1 で 割って 求める とき、 その 値は どれですか。 問 4ある
データの 箱ひげ図で、 最小値は 10、 第 1 四分位数は 25、 中央値は 32、 第 3 四分位数は 44、 最大値は 80 でした。 四分位範囲と、 箱ひげ図で 外れ値の 目安に 使う 上側の 境界 (第 3 四分位数に 四分位範囲の 1.5 倍を 足した 値) の 組み合わせと して 正しい ものは どれですか。 問 5所得の
格差を 表すローレンツ 曲線が、 完全平等を 表す対角線に ぴったり重なる とき、 ジニ 係数の 値は どれですか。 問 6変数 x の
標準偏差は 2 です。 y = 3x − 5 で 定まる 変数 y の 分散は どれですか。 中心と
散らばりの活用 問 7数学の
試験の 平均点は 55 点、 標準偏差は 12 点でした。 偏差値を、 標準化した 得点 z を 使って 50 + 10z と 定める とき、 79 点の 偏差値は どれですか。 問 8製品 A の
重さは 平均 200 g、 標準偏差 10 g、 製品 B の 重さは 平均 50 g、 標準偏差 4 g です。 平均に 対する 散らばりの 相対的な 大きさを 変動係数で 比べた とき、 正しい ものは どれですか。 時系列
データの処理 問 9ある
商品の 売上は、 1 年目に 前年の 1.2 倍、 2 年目に 前年の 0.75 倍に なりました。 2 年間の 年平均の 成長率 (幾何平均で 求めます ) に 最も 近い ものは どれですか。 問 10月別の
売上 (万円) が 100, 120, 90, 130, 110, 140 でした。 前後 1 か月を 合わせた 3 項移動平均 (中心化) を、 4 か 月目 (130 の 月) に ついて 求めると、 いくつに なりますか。
10 問中 0 問に答えました
解説の一覧
解いた
中心傾向の指標
問1ある 店の 7 日間の 来客数は 12, 15, 15, 18, 20, 22, 48 人でした。 最頻値、 中央値、 平均値の 大小関係として 正しい ものは どれですか。
正解は
問2世帯ごとの 貯蓄額のように、 右に 長い裾を 引く ヒストグラムの 分布に ついて、 歪度の 符号と、 平均値と 中央値の 関係の 組み合わせとして 正しい ものは どれですか。
正解は
散らばりの指標
問35 つの データ 4, 6, 8, 10, 12 に ついて、 分散を、 偏差の 2 乗の 和を n − 1 で 割って 求める とき、 その 値は どれですか。
正解は
問4ある データの 箱ひげ図で、 最小値は 10、 第 1 四分位数は 25、 中央値は 32、 第 3 四分位数は 44、 最大値は 80 でした。 四分位範囲と、 箱ひげ図で 外れ値の 目安に 使う 上側の 境界 (第 3 四分位数に 四分位範囲の 1.5 倍を 足した 値) の 組み合わせとして 正しい ものは どれですか。
正解は
問5所得の 格差を 表すローレンツ曲線が、 完全平等を 表す対角線に ぴったり重なる とき、 ジニ係数の 値は どれですか。
正解は
問6変数 x の 標準偏差は 2 です。 y = 3x − 5 で 定まる 変数 y の 分散は どれですか。
正解は
中心と 散らばりの活用
問7数学の 試験の 平均点は 55 点、 標準偏差は 12 点でした。 偏差値を、 標準化した 得点 z を 使って 50 + 10z と 定める とき、 79 点の 偏差値は どれですか。
正解は
問8製品 A の 重さは 平均 200 g、 標準偏差 10 g、 製品 B の 重さは 平均 50 g、 標準偏差 4 g です。 平均に 対する 散らばりの 相対的な 大きさを 変動係数で 比べた とき、 正しい ものは どれですか。
正解は
時系列データの処理
問9ある 商品の 売上は、 1 年目に 前年の 1.2 倍、 2 年目に 前年の 0.75 倍に なりました。 2 年間の 年平均の 成長率 (幾何平均で 求めます) に 最も 近い ものは どれですか。
正解は
問10月別の 売上 (万円) が 100, 120, 90, 130, 110, 140 でした。 前後 1 か月を 合わせた 3 項移動平均 (中心化) を、 4 か 月目 (130 の 月) に ついて 求めると、 いくつに なりますか。
正解は
ほかの分野
2変数以上の
データ 散布図と
相関、 カテゴリカルデータの 解析、 単回帰と予測 推測の
ための データ 収集法 観察研究と
実験研究、 各種の 標本調査法、 フィッシャーの3原則 確率
統計的推測の
基礎と なる 確率、 ベイズの定理 確率分布
確率変数の
期待値・分散・共分散、 離散型の 確率分布、 連続型の確率分布 標本分布
標本平均・標本比率の
分布、 二項分布の 正規近似、 t分布・カイ二乗分布・F分布 推定
推定量の
一致性・ 不偏性、 母平均の 区間推定、 母比率・母分散・2群の 差の区間推定 仮説検定
帰無仮説・対立仮説と
p値、 2種類の 過誤と 検出力、 1標本の 検定、 2標本の検定 カイ
二乗検定 適合度検定、
独立性の検定 線形
モデル 回帰分析、実験計画
統計検定の頁に、
続きは ゆめさくで
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