
未経験から
文 ゆめさく ・ 2026年10月26日
この 頁が 向いている人
この
転職ロードマップでは 4 つ目の
応募で 見られる 3 つの点
未経験の
| 見られる点 | 合格の目印 |
|---|---|
| 動くか | URL を |
| README | 最初の |
| コードが読めるか | 1 つの |
よく
出す前に、
動くか
URL は README の
無料の
README
README は、
コードが読めるか
全部を
実例 タスク管理アプリの README を直す
ゆめさくの
直す前
Markdown
# タスク管理アプリ
React と Express と PostgreSQL で
作りました。
## 使った技術
- TypeScript
- React
- Express
- Prisma
- PostgreSQLこれでは、
直したあと
Markdown
# 期限と担当で見るタスク管理
小さな会社の社内で、誰が何をいつまでに
抱えているかを 1 枚で見るためのアプリです。
## 試す
- URL https://example.com
- 試し用のアカウントは下に書きました
## 自分で足した所
- 期限切れのタスクだけを絞り込む機能
- 同時に直したときに上書きしない仕組み
- 足した所のコミットは
README の下にまとめました
## 教材から始めた所
- 画面の骨組みと、ログインの仕組み
## AI の使い方
- 一部のコード生成。
絞り込みの SQL を Claude Code に
書かせ、テストで確かめました
## まだできていないこと
- スマホの幅で表が横にはみ出す
## まずここを読んでください
- server/src/tasks/filter.ts直した
学習パスと 道場で 作った 物を、 そのまま 載せる手順
教材の
- 出発点を
自分の リポジトリに置く。 教材の 出発点の コードを、 自分の GitHub の リポジトリに 入れます。 最初の コミットの 説明は 「教材の出発点」とします - 章ごとに
コミットする。 教材の 章を 1 つ 終える たびに コミットします。 あとから 見た 人が、 どの 順で 作ったかを追えます - 教材に
無い物を 1 つ足す。 小さくてかまいません。 絞り込み、 並べ替え、 CSV の 書き出し、 入力の 確かめなど、 自分か 身近な 人が 困りそうな 所から選びます - 公開して URL を README の
一番上に置く。 試し用の アカウントも書きます - README で 2 つを分ける。
「教材から始めた所」と 「自分で足した所」の 節を 作り、 足した 所の コミットを並べます
足す物は、
道場で
学んだ
AI で 作った 物の書き方
Claude Code、
| AI の使い方 | README に書く例 |
|---|---|
| 利用なし | AI は |
| アイデア・調査の補助 | 作る |
| 説明・デバッグの補助 | エラーの |
| 一部の | 絞り込みの SQL を AI に |
| 大部分の | 仕様と |
AI が
コードの
いくつ、 何を作るか
作品は、
| 目指す職種 | 1 つ目に |
|---|---|
| Web の | 入力と |
| サーバー側 (バックエンド) | ログインと |
| インフラ | 作品を |
| データと AI | 公開の |
出す前の点検表
応募の
- URL を
開くと、 説明の とおりに 1 回使える - ログインが
要る 物には、 試し用の アカウントが 書いてある - README の
最初の 3 行で、 何の ための 物かが分かる - 自分で
足した 所と、 教材から 始めた 所が 分かれている - AI の
使い方を、 5 つの 段の どれかの 言葉で 書いている - 「まず
ここを 読んでください」の ファイルが 1 つある - まだできていない
ことを、 1 つ以上書いている - パスワードや API の
鍵が、 コードにも 履歴にも 入っていない - スマホの
幅で 開いても、 使えなくはない - この
作品に ついて 3 分話せる
パスワードや API の
よくある疑問
載せてかまいません。
書かないで
エンジニアの
決まった数は
出典
- GitHub Docs GitHub Pages について (2026 年 10 月 26 日に確認)
次の一歩
作品が