線形探索で位置を返す

コンピュータサイエンス アルゴリズム編 / 全 2

コンピュータサイエンス アルゴリズム編 - 線形探索で位置を返す

戻り値の -1 をどう受け取るか

探す値と判定の書き方を切り替えて、どの組み合わせで判定が裏返るか見てください。

全件を走るのは見つからなかったときだけです。手元の試しは大抵見つかるので速く感じますが、遅くなるのは「無いものを探した」ときです。

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