第2章まとめクイズ
コンピューターサイエンス理論 / 全 4 枚
コンピューターサイエンス理論 - 第2章まとめクイズ
この章で手に入れた道具
文字を番号として扱う話と、条件を組み立てる話の 2 本立てでした。どちらも「見た目の裏に決まった表がある」という同じ形をしています。
クイズに入る前に、真理値表をもう一度だけ自分の手で一巡させておきます。
| 扱ったこと | 覚えておく所 |
|---|---|
| 文字と番号の行き来 | A は 65、a は 97。差は 32 |
| UTF-8 のバイト数 | 境目は 128 と 2048 と 65536 |
| 文字化けの正体 | バイト列ではなく読む規則が違うだけ |
| AND と OR | 4 通り中、true は 1 行と 3 行 |
| 含意 → | !A || B と書ける。false は 1 行だけ |
| ド・モルガン | 否定を内側に入れると && と || が入れ替わる |
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