Reactとは
React入門 / 全 5 枚
作成品質の確認
全チェックの通過状況
スライド 4 / 4枚、チェック 5 / 5項目が通過
全項目通過・次へ進めます
スライドごと
完成後の5チェック
本文・学習内容
4枚とも1つの役割を持つ。比較 → 命令的の手数 → 宣言的の書きかえ → 確認。JSX・props・state・useEffect・Virtual DOM・再レンダリング・App.jsx は出さない (テストで固定)。
ソース・課題との接続
live DBのtest_casesを対象1行だけのtransactionで正本3件へ同期し、affectedRows=1と保存後一致を確認。採点の3条件は統合テストで実証。実レッスンの提出はゲストでは /signup へ送られるので、提出そのものの実行時確認はauthが要る作業として残す(この判定はSlide 1の合否には使わない)。
見た目・操作
desktop 4枚と 320px、print 全4枚を独立目視。3枚目は note を外して枚送りとの重なりを解消済み。
再利用・パターンマスター
compare-pane、step-card、editor-window、browser-window、sensei-note を使用。コード枠だけの構成をやめ、機構を教える枚は部品で図解にした。新しい panel・型・画像は作っていない。
型・テスト・回帰
焼いた索引も作り直して同期テストを通した。
同じ表示、書くものが違う
左は「どうやって画面を組み立てるか」の手順、右は「どうなっていてほしいか」を書いています。
命令的:手順を書く
const box = document.getElementById("profile");
const title = document.createElement("h1");
title.textContent = "あおいのプロフィール";
box.appendChild(title);宣言的 UI:完成形を書く
export default function App() {
return <h1>あおいのプロフィール</h1>;
}DOM をどの順番で組み立てるかは React がやります。
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