第3章まとめクイズ

コンピューターサイエンス理論 / 全 4

コンピューターサイエンス理論 - 第3章まとめクイズ

この章で数えてきたもの

この章では、処理の速さを秒ではなく回数で数えてきました。ループが何回まわるか、比較が何回起きるか。それを n の式で表したものが計算量です。

この伸び方の差が、n が大きくなってからどう効くのかを図解で見ます。

どれも「n が増えたときの伸び方」を言っているだけです。絶対の速さではありません。

// 配列を1周する O(n) // 2重ループ O(n^2) // 半分ずつ削る O(log n) // 前処理してから1回引く O(1)

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