デフォルト値と型

TypeScript入門 / 全 6

TypeScript入門 - デフォルト値と型

既定値を先に書く

引数のうしろにイコールで値を書くと、渡されなかったときにその値が使われます。呼ぶ側は limit を省略できます。

既定値そのものが、型のヒントにもなります。

イコールの右に書いた値が、渡されなかったときの既定値になります。

function listTopWorks( titles: string[], limit = 3 ): string { return titles.slice(0, limit) .join(" / "); } listTopWorks(works); listTopWorks(works, 2);

1 / 6

このスライドが付いているレッスンを開く