5 / 56
次は 06. つくる 要件シート
要件の切り分け、規模の見積もり、スケール、データの持ち方、非同期と失敗、レート制限、監視、設計判断の説明まで、System Design の基礎を毎レッスン実際に Python を書いて確かめられる無料コースです。Python の基礎文法を終えた方を対象としています。約 6 時間 (1 日 30 分 × 12 日) で 56 レッスンを修了でき、修了後は席の予約サービスを例に、要件から構成・運用までを自分の言葉と数字で説明できるようになります。
非目標の意味として正しいものはどれですか。
今回はやらないと決めたこと
技術的にできないこと
予算が足りなくて落とした案
お客さんが一度も言わなかったこと
非目標にした「多言語対応」を、あとから頼まれました。推すやり方はどれですか。
次の版の候補へ積み、今回やらない理由を伝える
一度決めたことなので断って終わりにする
小さい作業なのでその場で足す
非機能要件として書き直す
積む先の名前を declined ではなく deferred にするのはなぜですか。
今回は回しただけで、次に拾う前提だから
英語として自然な言い回しだから
断った記録を残さずに済むから
制約による除外と区別するため
次の版へ回した要望を、実際に読み返す場面はどれですか。
次に何を作るか決めるとき
お客さんから催促があったとき
予算が余ったとき
要望が10件たまったとき
未回答の問題は、不正解として正解と解説のみ表示します
ログインが必要です
クイズに回答するにはログインしてください。