教える人を見て学習環境を選ぶ、という見方が妥当かを決めます。
講師本人のインタビューを加工せずに出しています。主張を持つ記事はまだ準備中で、いまは講師の言葉そのものが材料です。
文系から現場に入った講師が、書き方だけを教えない理由を話しています。動かないときにどこまで動いているかを切り分ける手順は、覚えれば誰でもできるという話も。
聞き返す勇気を出してもらうのではなく、聞き返さなくていい話し方をするほうがこちらの責任、と話す講師のインタビューです。質問をその場で返す理由も。
塾と予備校で人を見てきたメンターが、オンライン30分の使い方を話しています。進まなかった週も認めるところから始め、次の一週間でやることを決めて終わる。
教え方ではなく、受講18ヶ月後に入っていく現場の話だけを聞きました。リモートで一番効くのは文字で伝える力、報告は数字で、という現役エンジニアの実感です。
丸一日6時間の講義を日常的にこなす研修講師に、「分かった」と「できる」の差を聞きました。教えないで待つことはしない、伸びる人には共通点がある、という話です。
道具が変わっても通用する人がいます。ある家電エンジニアの仕事の進め方から、何が残る力なのかを書きます。