教材ライブラリ
授業で使うスライド、触って動かせる図解、レッスンの導入スライドをまとめています。 左のリストで絞り込むか、キーワードで検索してください。
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1
配列とインデックス
スライダーを動かして、arr[5] が何を返すか確かめてください。
2
for ループと range
step を動かして、刻み幅と向きで並ぶ値がどう変わるか確かめてください。
3
変数と再代入
1行ずつ進めて、右辺が先に計算される順番を追ってください。
4
参照とコピー
.copy() を切り替えて、箱がいくつ作られるか見比べてください。
5
条件分岐のルート
x を動かして、上から順にどの枝を通るか追ってください。
6
関数の引数と戻り値
return を外すと、出口から何も出てこなくなります。
7
スコープの内と外
置き場所と参照場所を切り替えて、見える組み合わせを探してください。
8
型と TypeError
どちらの型に揃えるかで、結果がまったく変わります。
9
辞書のキー検索
無いキーを選ぶと何が返るか、確かめてください。
10
while と無限ループ
更新行を消すと、条件が永遠に True のままになります。
11
ネストしたループ
1マスずつ進めて、内側と外側のどちらが速く回るか確かめてください。
12
スライスの範囲
start と end を動かして、どこが切り出されるか確かめてください。
13
文字列の繰り返しと連結
n を 0 まで下げて、箱がゼロになったとき何が残るか確かめてください。
14
append と新しいリスト
3 つの書き方を切り替えて、箱がいくつ残るか見比べてください。
15
zip でペアにする
ステップを進めて、何組できるかを数えてください。
16
try と except のルート
値を切り替えて、try を通り抜けるか except に吸い込まれるか追ってください。
17
再帰の呼び出しスタック
積み上がってから、上の箱の値が確定して降りてくる様子を見てください。
18
デフォルト引数
呼び出しを増やして、省いた引数に何が入るか確かめてください。トグルで既定値を [] に変えられます。
19
リストとタプル
同じ書き換えを上下で試すと、片方だけが止まります。
20
f文字列の穴埋め
{ } は「穴」です。先頭の f があって初めて、値が流し込まれます。