教材ライブラリ

授業で使うスライド、触って動かせる図解、レッスンの導入スライドをまとめています。 左のリストで絞り込むか、キーワードで検索してください。

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配列とインデックス
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配列とインデックス

スライダーを動かして、arr[5] が何を返すか確かめてください。

for ループと range
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for ループと range

step を動かして、刻み幅と向きで並ぶ値がどう変わるか確かめてください。

変数と再代入
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変数と再代入

1行ずつ進めて、右辺が先に計算される順番を追ってください。

参照とコピー
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参照とコピー

.copy() を切り替えて、箱がいくつ作られるか見比べてください。

条件分岐のルート
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条件分岐のルート

x を動かして、上から順にどの枝を通るか追ってください。

関数の引数と戻り値
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関数の引数と戻り値

return を外すと、出口から何も出てこなくなります。

スコープの内と外
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スコープの内と外

置き場所と参照場所を切り替えて、見える組み合わせを探してください。

型と TypeError
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型と TypeError

どちらの型に揃えるかで、結果がまったく変わります。

辞書のキー検索
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辞書のキー検索

無いキーを選ぶと何が返るか、確かめてください。

while と無限ループ
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while と無限ループ

更新行を消すと、条件が永遠に True のままになります。

ネストしたループ
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ネストしたループ

1マスずつ進めて、内側と外側のどちらが速く回るか確かめてください。

スライスの範囲
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スライスの範囲

start と end を動かして、どこが切り出されるか確かめてください。

文字列の繰り返しと連結
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文字列の繰り返しと連結

n を 0 まで下げて、箱がゼロになったとき何が残るか確かめてください。

append と新しいリスト
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append と新しいリスト

3 つの書き方を切り替えて、箱がいくつ残るか見比べてください。

zip でペアにする
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zip でペアにする

ステップを進めて、何組できるかを数えてください。

try と except のルート
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try と except のルート

値を切り替えて、try を通り抜けるか except に吸い込まれるか追ってください。

再帰の呼び出しスタック
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再帰の呼び出しスタック

積み上がってから、上の箱の値が確定して降りてくる様子を見てください。

デフォルト引数
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デフォルト引数

呼び出しを増やして、省いた引数に何が入るか確かめてください。トグルで既定値を [] に変えられます。

リストとタプル
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リストとタプル

同じ書き換えを上下で試すと、片方だけが止まります。

f文字列の穴埋め
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f文字列の穴埋め

{ } は「穴」です。先頭の f があって初めて、値が流し込まれます。