コメントは <!-- で始めて --> で閉じる

何の部分か分かる言葉を内側に書きます。コメントはHTMLには残りますが、ブラウザの画面には表示されません。

<!-- 自己紹介 -->
<!--コメント開始
-->コメント終了
<h2>自己紹介</h2>

ページのソースを開けば誰でも読めます。パスワードなどの秘密は書きません。

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HTML入門 - 画面に出ないメモを残す

コメントは残したまま、画面からだけ隠せる

目印を書く/タグをはさむを切り替え、閉じる記号を忘れたときにどこまで消えるか確かめましょう。

  • 目印のコメントは画面に出ない
  • タグをはさむとソースに残したまま表示を止められる
  • --> を忘れると、その先までコメントとして扱われる
画面に出ないメモ

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HTML入門 - 画面に出ないメモを残す

5つの区切りを書き、趣味を4件にする

各見出しの直前へ、その部分の名前をコメントで置きます。読み返して見つけた不足も同時に直します。

コメントは見出しの直前、追加する li は趣味の ul の中へ置きます。

置く場所追加するコード
名前の前<!-- 名前と肩書き -->
自己紹介の前<!-- 自己紹介 -->
趣味の前<!-- 趣味 -->
経歴の前<!-- 経歴 -->
リンクの前<!-- リンク -->
趣味ulの最後<li>本を読む</li>

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